政治家の本分はことさら 云うまでもないが…。


 選挙民の暮らしを支援する事であり


 ましてや 少なくとも暮らしの邪魔をしてはならない。


 であるにも 拘わらず大阪市大阪府の財政予算が


 赤字であるからと云う事で公共施設や社会


インフラである大阪市バスの路線や病院 


大学の統合 保育所 幼稚園を廃止してはならない。


 この様な上位下達方式の独裁的政策なら


 権限があれば誰でも出来る事で 真の改革とは


 到底云えない。


 地域の生産性を上げ 結果として税収が上がる


 政策を積極的に取り入れるのが本筋であり


 無駄の排除は 地域住民の文化や伝統


 を充分に尊重し 社会インフラの向上を


 目指し その後に実施するのが優れた真の意味


での統率者である。


 


 


 


 

 

 住民投票日が近ずくなか 反対派の改革案を


 早急に創案し 市長の住民説明会で説明出来るよう


 にして貰いたいですね。


 

 維新の協定書を批判するだけでなく 維新の


協定書を凌駕する改革案を示して下さい。


 都構想は市民の行政サービスが劣化する事が


明白である点に留意し 


若年層にも高齢者層にも共通して


 利用出来るシステムずくりがポイントです。 


 

 市民が満足するような画期的な施設を提案


 出来れば都構想のような見かけだおしで 


 おそらく市民ががっかりして 


大阪市を出て行きたくなるような


 不幸だけは体験しなくて済むので。

 国会であれ地方議員であれ 公人としての


 自覚のない議員は即刻辞職すべきである。


 国民の公僕であるべき公務員は 税金で


 その報酬をまかなっている。


 その意味では 総理大臣と言えども国民の


 為に有益な行政をするのが当たり前の事


 で 雇用主の有益に成らない事を


 するのなら即刻 首で当たり前の判断である。


 資本主義社会の鉄則である。


 議員が無駄にのさばった結果 国家として


 存亡の危機に陥入っているのが 現在のギリシャで


 ある。 先の号泣議員や今回の上原議員など


 議員になって以降の報酬を全額国庫に返還


 すべきである。


 問題を起こした議員は全て 辞職時に報酬を返還


 しなければならない法律を制定し 緊張感を


 以って職務を遂行してもらいたい。


いずれにせよ 急激に成長した企業や政党


 団体などは存続に支障を来たし易く 未熟


 故に 崩壊も一瞬で起こり全てを投げ出して


 仕舞い勝ちである。 







大阪都になると大阪市に二度と戻れなくなり


これまで大阪市民が収めた市税から2200億円も


予算が減額される。


ただでさえ赤字財政なのに 2200億円も大阪府に


渡さなければならないと 当然行政サービスは


悪くこれまでとくらべて不便になる。


その決断を5月の「住民投票」で大阪市民に


投票させるとは・・・・


市民の皆さん これが都構想の実体です。







最近の天候異変は 地球規模のもので


人類が棲息していく 環境が


少しづつであるが壊されている


世界各国で 発生している 巨大地震


それに伴う 想定外の津波


集中豪雨と干ばつの地域


が極端な形で表れている・・・・


そんな事態が起こっているのに


人類は 相変らず 宗教と領地に


起因する争いを続けている



欲望が人類にある限り


この争い事は無くならないのか・・・・



同じ 地球人として


仲良く暮らせない不思議・・・・



永遠の謎である・・・・・。

徳島県が昨年あたりから試みている


県内の限界集落再生の為導入した


通信環境(クラウド型コミュニケーションシシテム)の取り組み。


この事により遠隔地の拠点とのビジネスシーンが


スムースに行えるようになった。


都会の本社(東京など)と山間の民家にある


サテライトオフイスを繋ぐ方法で


IT企業などの進出が始まっており 若年層の


取り込みに成功。



新しい年齢層が山間の町村に居住する事で


コンビニやスーパーなども 順次進出


の可能性も生まれるのでは・・・・。



活気ある町づくりの端緒として



興味深く見守って行きたいですね。


今年に入って以降 日本列島に


近付く低気圧は 度々


各地に 豪雨被害をもたらしている。


これまでの低気圧ではなくこれはもう 台風である。


山岳地帯や河川の近くに居住している


方々は 低気圧の接近が


あり 沖縄や九州」地区で 豪雨の被害が



報道された時は 他人事と思わず




安全な地域に避難されるよう願っています。




人間関係に於いて



まるで鏡に写った自身を見ているように




相手に対して 自分の持っている感情が




相手が自分に持っている感情である場合が多いものです





ただし 恋愛感情だけは






この現象があてはまらないものです★

今冬は寒~い






相変らず 各地で地震がある・・・・・






何やら 地球上の気候は今までどうり




いかないようだ・・・・・・





雪国の人は大変だ 雪下ろしの



大変さは 現地の人でないと



分からないでしょうね・・・・・。

今年は 何か変化が多き年!


日本も 昨年の東北大震災で 最悪の状態だった



ここからは 良くなるしかないのでは・・・・




前向きに 何事も自身の成長のため



例え失敗があっても・・・・・



それは成功の為のプロセス



発明王のエジソンも 失敗を



バネに成功をしたそうな。