はじめまして。よーすけです!

 

初めてブログを作り、投稿はいつも緊張ぎみ。

 

28歳 2人の女の子を持つパパです。

 

私は、このブログで「新しい旦那・父親」について語りたい!

 

※自分自身が特別とは微塵にも思っておりません。

 

 

とある日、

 

長女(2歳)が、次女(11か月)にパワフルなケリを与えました。

 

割と頻繁に(苦笑)

 

長女(2歳) 「やめてぇぇぇーーーーー!!!」(長女のおもちゃで遊ぶ次女に対して)

パワフルなケリ 長女  TO  次女

次女(11か月) 「大泣き」

 

この繰り返し。

これで大ケガでもしたら、エライことだ。

妻と話す、僕。

 

僕 「あまりさぁ、2歳の子供に怒りたくもないけど、さすがに怖いよね?」

妻 「ケガする前に叱った方がいいね。感情出さずにさ~」

僕 『「怒る」と「叱る」は違うとは言うけれど、いざ自分がそういう立場になると分からなくなる。姉妹喧嘩で、叱り方によっては「あちらを立てれば、こちらが立たず」ということにもなるだろうし。』

妻 「そうなんだよね~。まだ長女はお話しもうまくできないけど、話せばわかるよきっと。」

僕 「次、長女がやったらちゃんと話すか」

 

 

この話をする機会は、すぐに来ました。

 

妻 「ねぇ、長女。次女が痛がってるよ?やめようよ!」

長女 「怒」

僕 「次女が何かやったの?」

長女 まだ「怒」

 

この繰り返しが、何日も続いた。

 

ある日、長女が重い口を開けた。

 

長女 「ママとパパが私を見ないから」

 

 

「ママとパパが次女がまだ11か月ということもあり、気にかけすぎていた」と、あまりに痛烈すぎる言葉が長女から出てきた。

長女は、「あちらを立てればこちらが立たず」をもうすでに感じていたようです。

 

もちろん長女も次女も変わらない愛情を注いでいるつもり。

 

 

でも、子供の気持ちをむげにはできない。

 

妻も僕も兄弟がいる。

幼少期、長女と同じような思いをしたことがある。

 

 

「歴史は繰り返されるのか!?」

 

 

しっかり、長女の言葉を考えよう。

 

おしまい

はじめまして。よーすけです!

 

初めてブログを作り、投稿はいつも緊張ぎみ。

 

28歳 2人の女の子を持つパパです。

 

私は、このブログで「新しい旦那・父親」について語りたい!

※自分自身が特別とは微塵にも思っておりません。

 

 

 

今回の投稿、「長い!!!」「わかりにくい!!!」という個人的感想(笑)

 

…しかし!投稿します。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

 

私、

 

書きます。

 

 

独断と偏見の【旦那・父親の定義】

 

旦那とは…

①旦那とは、妻にとっての「よきパートナー」である。

②よきパートナーとは、「相手の価値観を承認し、 時に互いの価値観のズレを話し合いで修正する存在」。

 

 

⇒旦那とは、相手の価値観を承認し、時に互いの価値観のズレを話し合いで修正する存在。

 

 

 

父親とは…

①父親は、「子供に対し知的・身体的活動に必要なサポート」を行う存在。

②知的・身体的思考活動に必要なサポートとは、「子供の直感や好奇心を尊重し、 よりよい結論を見出すための情報や思考におけるフレームワークを必要な時に、必要な分だけ提供する」こと

 

 

⇒父親は、子供の直感や好奇心を尊重し、よりよい結論を見出すための情報や思考におけるフレームワークを必要な時に、必要な分だけ提供する存在である

 

あーーー謎。

でも大切なことは、相手と自分を認めることだと思いました。

 

これができない自分がいる!!!

 

おしまい

はじめまして。よーすけです!

 

初めてブログを作り、緊張の初投稿。

 

28歳 2人の女の子を持つパパです。

 

 

私は、このブログで「新しい旦那・父親」について語りたい!

※自分自身が特別とは微塵にも思っておりません。

 

 

これまで、多くの方々とお話をさせていただきました。

時代は、「女性活躍推進」「働き方改革」「通信技術革新」

「ダイバーシティ」といろんな動きが。。。

 

そんな端境期で、私たち「旦那」や「パパ」と呼ばれる

環境にある人はどうすればよいのか?

 

私自身、その答えは全くありません。

このブログを通じて、私の答えを出したい。

 

そう願っています。

さあ、seek the purpose.