どうも、ガタルです(・ω・)。
本日の7月9日は魔法議論×ADVミステリー『魔法少女ノ魔女裁判』のNintendo Switch版が発売されました〜。
■商品の概要
●ジャンル:魔法議論ミステリーアドベンチャー/ADV
●発売元:合同会社Re,AER
●開発ブランド:Acacia
●対応TVゲーム機:Nintendo Switch版
●発売日:2026年7月9日
●価格:パッケージ版4,400円/ダウンロード版3,700円
●対象年齢17才対象
13人の少女たちが監禁された絶海の孤島「牢屋敷」を舞台に、殺人事件の犯人である「魔女」を議論で暴き出す本格ゴシック・ミステリゲーム。プレイヤーは主人公・桜羽エマとなり、少女たちと共同生活を送りながら、魔女を巡る恐ろしい死のゲームの真相に迫る。
■感想〜
任天堂社の商標にある魔女裁判のビデオゲームでは、過去に『レイトン教授VS逆転裁判』(LEVEL5)がありまして、その作品では豪炎に包まれる魔女裁判の最中で、とある主要ヒロインが魔女の罪状で裁判の被告人となった話がありました。
『レイトン教授VS逆転裁判』の場合だと、法廷で証人をハッタリで揺さぶり矛盾を鋭く指摘する弁護士とナゾに関する博識とヒラメキの論理で紐解く英国紳士の教授が魔女裁判に挑みました。
さて開発ブランドAcaciaが制作した『魔法少女ノ魔女裁判』の主人公であるエマさんはどのような観察眼と手段で魔女裁判に挑むのか?実際にゲームをプレイするのが、楽しみですねぇ。

