年間307本目(月間 10本目)
2025年公開 邦画 101位 鑑賞全作品 165本中
通算 邦画 9,963本 洋画 7,660本 合計 17,623本
三作目(未見)で初期話が終わったみたいでここからは事件のエピソード話
今話題のネット犯罪(SNSで支持をだす)であり
今回はそのボス役がTKOの木下(すっかり悪人顔になった)であるが
逆に竹内のチームメンバーの活躍が薄味
年間307本目(月間 10本目)
2025年公開 邦画 101位 鑑賞全作品 165本中
通算 邦画 9,963本 洋画 7,660本 合計 17,623本
三作目(未見)で初期話が終わったみたいでここからは事件のエピソード話
今話題のネット犯罪(SNSで支持をだす)であり
今回はそのボス役がTKOの木下(すっかり悪人顔になった)であるが
逆に竹内のチームメンバーの活躍が薄味
年間306本目(月間 9本目)
2025年公開 邦画 100位 鑑賞全作品 164本中
通算 邦画 9,962本 洋画 7,660本 合計 17,622本
竹内力を嵌めた巨悪との戦いが始まるが結果も出ないので
つなぎの話なので中途半端な話
「じゃない」犯罪もしょぼい
岸明日香のおっちょこちょいぶりは良いのですが・・・
年間305本目(月間 8本目)
2025年公開 邦画 70位 鑑賞全作品 163本中
通算 邦画 9,961本 洋画 7,660本 合計 17,621本
順番はテレコになってしまったが先に見た4,5作がよかったので第一話を改めて
見直した 監督が竹内力とは長年「難波金融伝・ミナミの帝王」シリーズで組んでいた
萩庭貞明なので安定感がある
様々な登場人物を見事に配置した一作目であり職人芸的なうまさがありました
5,6話で活躍(レビューにも書きましたが)岸明日香が良い味をだしてる
水商売役の佐藤江梨子が話にはほぼかかわらないのに
ものすごい水っぽい綺麗さが圧巻であった
萩庭貞明監督は「遊びの時間はいらない」で劇映画でいきなり認められた監督だったけど
いきなりVシネマに行ってしまったのはなんだかもったいなかったけど
長年のVシネマの修行での安定感がある監督になってますね