毎日をたいせつに、と伝えて丸5年。
不安と悲しみの淵の読者を励まし、私の前を歩いて道を照らしてくれた”先輩”が泉房穂さんのインタビューを最後に卒業します。
https://www.famille-kazokusou.com/magazine/column/780
死を語ることへの壁。連載開始直後のコロナ禍。毎月の品質を保つ困難。
笑って涙した最後の取材は、いつまでも終わらないで欲しかった。
ありがとう。
さようなら。
Carpe diem(カルペ・ディエム)
毎日をたいせつに。
#元気になる言葉 #喪失感
#母を想う #父を想う
