3月24日
3/24の真夜中に書いてた記事。なかなかいいこと書いてて感心する。ほんと、この時は自己肯定の感覚が違和感だったけど、ほんと凄いよ、わたし。今は、この時よりも、これが正しい感覚だって思うよ!そして、このあとすぐ、わたしのパートナーシップは激変するのでした。まだそれを知らないときのわたしです。調和して待てば、望みは叶う。—————(3-24)こそっとボソッとお悩み後日談今わたしの中では、パートナーシップってものはほんとにどーでもいい領域にあるものなんですが、どーでもいいってのは、押しもしないし押されもしないし、なんか、とりあえず時の流れに任せてて何もしない、待ちモードってことです。何にも思わない領域にあった。んだけど、笑なんか、そんなわたしの恋愛についてチクチク話してくる人がいると、だんだん自分でも「今のままであってるのかな?」的な思考になっていきだからといって疑うわけじゃないんだけど、なんとなくフワフワした気持ちになってきた。しかし、今日奥平亜美衣さんに久しぶりにお会いして、「待ちモード」が賢い選択であることを背中を押してもらって、やっぱ自分スゲーわと謎だけどめちゃくちゃ幸せな自己肯定モードに再突入したのでしたでも「待ちモード」っていっても、いろいろあると思うのですただ待ってるかと言われたら、そうではなくて、やっぱり、今ここの自分と調和することが、願いを叶えるために絶対的に絶対的に必要だと知ってるので、とにかく自分の気持ちを最優先で待ってます。気持ちを最優先にすることは怠らず、けれどわざわざ行動を重要視しない不安から行動しない(するときもありますが、それでもそれもいいことだとわかってるのでわざわざ咎めない)不安から行動してしまったら、また気分を調和させることに集中するそれ以外は何も考えない(後悔とか、こうするべきかああするべきかとか、んなことに集中しない。集中すべきはどう感じるかということ。)わたしがやってることといえばホントにこれだけだと思います。側からみたら、ただのノーテンキだと思うけど、側は側であって、自分の考えは自分で選択できるので、影響は今ではそこまで受けない。むしろ、側から何を言われても、それさえも「たしかにね」と健康的に飲み込んでしまえるくらいの「余裕」が必要なんだなーと最近は思うようになりました。自分が欲しいもの以外受け付けない的な態度を取ってしまうと、結果的に欲しいものは手に入らないのかもしれない。だからこそ、「恐れ」と「愛」はセットなのだと思う。恐れを、そーだよねー♡とハグして受け止める器があると、愛も受け取れるって感じ。