何かに怯える。。。いつしか臆病な自分がここにはいる。。。
自由奔放かつ天真爛漫だった幼少期からすると真逆な自分自身がここには存在する。。。
つれづれなるままに文章をつづっていこうと思う。。。思い着く限り。。。
時には文体を考え。。。時には衝動的に。。。素直に。。。
行き詰れば計算された文章をつづっていこうと思う。。。
憧れの一人旅は、安宿を転々とし世界中の若者と酒を飲み、歌い、世界中の話をすること。。。
それだけで十分すぎるほど幸せだと考えていたが。。。守りたい人が現れ。。。
素直に最愛の人であると認め。。。美しいと感じ。。。それを幸せだと感じると
急に自由奔放な旅人では、なくなり社会生活に引っ張り込まれる。。。
あれほど嫌だと感じていた。。。社会生活をまた探さなければならない苦痛
全てを彼女に捧げたい。。。幸せにしたいと思うことは馬鹿げているのだろうか
自分のことは自分自身で決め。。。自分で進んでいかねばならぬのだろうか。。。
結局人は死ぬ時は一人で。。。死んでしまえば、何もあの世には持って行けないのだから。。。
たった一度の人生を。。。もう一度どこに進むのかを考え直さなければいけないと感じる。。。
内容もなければ落ちもない。。。
言葉はどこから来るのだろう。。。
私は私を表現出来ているのだろうか。。。
心を裸に。。。もっと自由に。。。
