今回で4話!
今回は麻雀回!笑
朝、『陽太』が好きな弁護士である『天願賀子』。
頭がよく美人な彼女に会って見たいとひなの前で呟く。
そーすると『天願賀子』が主催する
[リベルタス杯]
のネット予選でひなが陽太の名前で通過してしまう。
しかし陽太は麻雀のルールすら知らない素人で大会なんかに出る腕は持ち合わせていなかったが、ひなの助言と応援に来た『阿修羅』と『杏子』たちのために頑張ることになった。
しかし役、牌すらわからない陽太はプロ3人の相手にはならなかった。
しかしわからないからこそ、型にはまらない独創性が認められ続行することになる。
自分で作った役、ルールで無理やりリベルタス杯で優勝をはたす。
大会優勝後に天願賀子に直々に打ち上げなどに誘われる。
綺麗で憧れていた天願賀子が思ったより不純で自分勝手な人だとわかり逃げ出す。
そして高校最後の夏休みは少し待っていてくれると期待したが先に帰ってしまった杏子にショックを隠しきれずに終わりを告げた。