スノーボードのことなど > a.out

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2013年 年明け早々、突然スイッチがONに・・・。

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3連休のなか日の日曜日に、湯沢の舞子で滑りました。

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だいたい3連休は混むんです。高速道路もスキー場も日帰り温泉施設も。

よって、混雑するのを承知で滑りにいく訳ですが、やっぱりめっちゃ混んでました。

5時半くらいに練馬インターを通過。到着は9時半くらいだったと思います。3連休は出勤を出遅れると駐車場満車で、スキー場をさまよう事態にはならず、すんなり駐車場に停めれたました。

が、想定外はリフト券の購入待ちの行列。時間はカウントしてませんでしたが、15分は並んだと思います。

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で、ゴンドラで上を目指そうと思い、ゴンドラも行列。

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建物の中でもまあまあの行列。まあなんとか耐えられる長さではありました。

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ひとまずは非圧雪ゾーンへ。

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まあまあパウダーでしたが、だいぶん食い荒らされていて滑りにくい感じでした。

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ゴンドラ側のリフトをそれぞれ何度か回しました。リフト待ちはそれほどなく、普通の休日くらいの混雑具合に感じました。

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昼ごはん後は、ホテルがある方のエリアに移動。

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ゲレンデマップを見たらそり専用のバーンがありましたのでちょっと視察。基本子供用な感じでしたが、まあまあの距離を滑ることができるので、楽しいそうな感じでした。いつかはそりデビューしたいと思います。

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あと、バンクヤードと銘打った怪しげなゾーンも視察。

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雪がガシガシ降っていたので雪に埋もれてコースがよくわかりませんでした。恐らくスノーボードクロス的な感じなんだと思います。

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とにかく、終日雪が降っていて、風がなかったのでよかったですが、少し厳しめのコンディションでした。

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ラストはゴンドラ側で上から下まで一気に流してから15時くらいにあがりました。

帰りは予定通りの渋滞。渋滞手前で下道おりながら東北道経由で帰宅。帰りはトータルで6時間くらいかかりました。ほんと、3連休の滑りはしんどいです。

さて、まだまだシーズン真っ盛りですが、次に滑りに行く予定はまだありません。もう1回は北海道を狙いたいなと思ってますので、そろそろ計画立てようかと思います。


日曜日、遅い時間からの高尾山。

ほんとうはもっと早く着くつもりでしたが、道が渋滞していて登り始めは16時。節分のイベントがあったみたいですが、もう終わった感じでした。

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稲荷山コースの入り口には、雪が残ってました。たぶん道中は雪の影響はないとは思いましたが、最速ルートの6号路へ。

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道は濡れてましたが雪は大丈夫な感じでした。

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日が当たらないところはちょっと雪が残ってる程度でした。

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今回は山頂はパス。飛び石ゾーンには進まず、稲荷山コースに向かいます。

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日曜日の夕方は人が少なくて快適です。

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1時間ちょっとでもみじ台に到着。富士山は残念ながら見えませんでした。

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しばらく休憩しましたが、だれもいませんし、だれも通りません。下山しようと思ったころに城山方面から1人と登山者が通過されただけでした。

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下りは稲荷山コースから。日が暮れてライトをつけて下山。日が完全に暮れてるのにスマホのライトだけで登ってくる若者グループ何組かとすれ違う。

若いからなんとかなるでしょうけど、スマホの電池持たないのでは? と老婆心ながら心配しつつ19時前には駐車場まで戻りました。

1か月ぶりの高尾山でしたが、脚力はまあまあ維持できてましたね。雪山に滑りにいけないときは、今年も高尾山でトレーニングしようと思います。




北海道tripの二日目は、ルスツを滑りました。
 
札幌市内に宿泊して、レンタカーでルスツに移動。朝一着を目指して出発しようと思っていましたが、いつもどおりちょい遅れ気味で9時半くらいにルスツに到着。
 
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ルスツには何度か来てますが、こんなに駐車場がいっぱいだったのは初めてです。前日にいい雪が降っていたので人が多かったのでしょうか。もしくは、レンタカー屋さんの情報によると、ニセコが混雑しすぎていてその他のスキー場に人が流れていると言ってましたので、その影響でしょうか。しかし、北海道はゲレンデが広いので、混雑していると言っても本州に比べるとスカスカなので気持ちよく滑れます。
 
私たちのルスツの滑り方は、まずは一番奥を最初に目指します。そして奥から手前にコースを移動しながらリフト終了時間のギリギリに最後の一本を一番手前のイーストビバルディコースで滑り終えます。そして、余力があれば移動してナイターを滑る、そんなルーティンです。
 
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まずは、イーストゴンドラに乗ってスタート。奥を目指すのですが、初めてスーパーイーストコースを滑ります。
 
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スーパーイーストコースは、コースマップで◆マークが2個つく上級者コース。急斜面ですが、雪がフカフカなのでなんとかなるかと思って入りましたが、まあ厳しいバーンでしたね。
 
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あとは、適当にクアッドリフトに乗ったりしながら適当に滑ります。
 
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色々と滑りましたが、ルスツで一番好きなコースは、スティムボードAコースかBコース。なので、このイゾラ第1クアッドリフトがベース拠点にして滑る事が多かったですね。
 
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途中、視界が悪くなるような天候になったりしましたが、
 
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すぐに晴れて来たりして、概ね天候はまあまあ良かったです。
 
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16時のリフト終了時間ギリギリまで滑りました。この日はだいぶん寒かったのですが、せっかく北海道に来たのでナイターに突入することにしました。
 
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ウェアを着たままナイターをやっているゲレンデの方に車で移動。しばらく休憩してから出動。相変わらずルスツのナイターは明るいので滑りやすいです。
 
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しかも、ナイターでそこそこの距離を滑ることができるので、ルスツのナイターはいいですね。
 
ただ、朝からまあまあ滑って脚が終わりかけでしたので、ナイターではあまり滑りませんでしたが、満足の1日となりました。
 
で、今回の北海道tripは終了。結果、2日しか滑りませんでした。今シーズンもう1回くらい機会があれば北海道入りしたいですね。
 
 
 
北海道tripの1日目は、ダイナスティーのナイターからスタートしました。初めて滑るスキー場です。
 
ここは千歳空港から近い北広島市、空港からアクセスがいいのですね。あとは、ナイターリフト券が1200円で激安なのもいいところです。もちろん、駐車場も無料でした。
 
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金曜日の夕方、駐車場もガラガラ。サクッと着替えてゲレンデを目指します。
 
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駐車場からはちょっとした坂道を上ります。

 

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リフトは1本のみ。ローカルなスキー場は落ち着きますね。昔ながらののんびりした気分に浸れます。
 
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ペアリフトですが、リフト待ちすることはありませんので、一人乗りでゆったり上に上ります。
 
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バーンは、山の地形を活かしたナチュラルな斜面でした。幅が広いのでゆったり滑れるところがよかったですね。
 
北海道の初日は、ナイターで3時間ほど軽く足慣らしをして終わりました。毎回、羽田朝一便で北海道入りするので、初日は眠たいのです。

その後は、札幌市内に移動してラーメン食べてすぐに寝ました。でも、ラーメン屋で40分ほど並んで食べたので、まあまあ遅い時間になってしまいましたが。
 
さて、2日目はルスツを滑りました。それはまた次回に書きたいと思います。

この週末、北海道tripを決行しました。

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重たい荷物を持って移動するのがしんどいので、今回はBURTONのWHEELIE DOUBLE DECK 86リットルを導入しました。

ただ、想定外だったのはヘルメットが入らないこと。入らないことはないのですが、ヘルメットを入れるとケースがボコッと膨らんでしまうのです。

そのため、ヘルメットはバックパックに入れて機内に持ち込むことにしました。

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広い場所では、キャリーケースの上にボードケースを入れて転がせるので、移動が楽になりました。

ただし、キャリーケースとボードケースの二つの重量が22.9キロになってしまい、20キロオーバーなので超過料金を支払いました。

重ための小さな荷物は、バックパックに入れて機内持ち込みにしたのですが、それでも超過するとは予測できなかったですね。ギリギリいけると思ったのですが。

Mossのボード1枚のみしか今回持って行かなかったんですが、たぶんMossのボードが重たいのだと思います。

あと、移動は楽になったのですが、空港で荷物を預けるための列に並ぶ時、ボードケースとキャリーケースの2個持ちは狭い場所でちまちま進むのが辛いですね。

楽にtripをするためには、人が少ないJALグローバルクラブカウンターを使えるようになりたいですね。あまり並ぶこともないし、持ち込める荷物の重量増えるし。

年に1回くらいしか北海道tripは決行しないので、ちょっと我慢すればいいくらいなんですけどね。