昨晩も150㎏の女性が『ダイエット』に挑む番組を放送してました![]()
彼女は3年前に緊急入院した時に「余命5年」だと宣告されたそうです。
それから、
彼女なりの努力はしたと思いますが、
残念ながら何も改善されてなかったみたいです。
彼女の場合もやはり幼少の時から食欲が旺盛だったそうです。
一回の摂取カロリーが3000~4000キロ位で、
炭水化物中心。
それは・・・肥りますよね・・・
それより気になったのは、
「命が危ない」と言われたのに何故
本当に『ダイエット』を決行しなかったのかです。
私の知り合いの方も同じ警告を受けました。
で、病院で『ダイエット・プログロム』組まれたそうそうです・・・が・・・
それで、私の個人的な感想なのですが・・・
本人がそのような事柄を目前にさらされた時に、
人はそれが自分に起こっている出来事のはずなのに、
まるで自分と違う者。
そう、まるで‘第三者‘が被害に遭っている?
と、いうような感覚で見てるのではないのでしょうか・・・
だから、‘ピン‘とこない・・・
これは、他のにもあることですが。
まるで他人事のような感覚。
だから現実から目をつぶってしまう。
それで、本人が納得してしまっているのなら
気づかせるのはかなり至難の業でしょうね。
でも身体の為にはその人に合った適正体重になったほうが良いと思うのですが(;´▽`A``
でもその女性は今真剣に取り組んでいます。
これから挫折もあると思いますが「ファイト
」です![]()
この記事でなんですが・・・
ええ~におぃやぁ~(-_☆)


