この村は静かです。
村人達はごく普通で在り来りな日々を過ごしている
それがある日隣人として越してきた者達によってその平穏な生活がじょじょに壊されていく
物語が中盤に差し掛かるあたりには異変に気づく彼らだがそれを認めようとはしなかった
そして、終盤になり目の前に初めて‘それ‘が曝しだされて彼らは認知する
・・・『狩り』が始まります
話はこんな感じです。
他にも都会に憧れる女子高生や
両親の身勝手で田舎暮らしを強いられてる主人公の美男子高校生・・等など
キャラも魅力的なのですが・・・(´0ノ`*)
で、私がこの物語で一番気にかかった事は
「携帯」が使われてなかったのでは
と思った事です
確か現代の話ですよね![]()
て、事は村は「携帯」も必要ないほどの親密さって事ですか
つまり家族以上のお付き合い
それが・・・昨日まで笑顔で挨拶を交わしていた愛すべき隣人だった人々を抹殺して行く。
でも、あくまで村人達は冷静に残酷に・・・
ミントさんも実は@猟犬@やでぇ~
見えへんて![]()
ほっといて(  ̄っ ̄)

