親が子供にそそぐ愛情は無条件で尽きることがない。


と、聞いた事があります。


確かに生まれたての小さな命を守るといった感情は起きるでしょう


ですが、それはまだ子供に「アイデンティティ(自己統一性)」の目覚め

つまり「反抗期」が起きるまでだと思います。


それまでは、まだ、ワガママを効いてほしいだけの

「自分中心」だったのが「自己」に気づき「自己中心」になる。


そうなると、「自己」あるいは「同等の者の存在」しか認めない

だから「親、を含める大人」は「信頼度」に欠けてしまう。


そのような感情の者と対自して

はたして、「ただ、可愛いと思い愛情を注ぐ事ができるのでしょうか?」


「アイデンティティ」の確立が「自立」だと思えば良いのだと

言われるかも知れないが

でもそれは、その者の知る子供が「親」を気遣う事が出来るからでしょう。


それほど、出来た子供なら、「親」は悩まないでしょう


一昔前なら「思春期」


この頃から「親」と「子供」はボタンの穴がズレテくるのですね


そして、心までずれてくる


我が家は今、まさにその状況です。


私は「鬱状態」が続いています。昨晩は不眠症でした。

睡眠導入剤も効かない

まるで、やる気が起きないなぁ・・・


「娘」は毎日遅刻。


深夜まで起きてる。


でも、まだ、ブログ書いてるから

大丈夫かな(*^▽^*)



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