・・・と、叫ぶのはOZの住人なんだけどね。
『Glee』を見ていたら、『Wicked』のブロードウェイオリジナルキャスト、グリンダを演じたKristin Chenoweth が、五話にかつてのグリークラブのスター、エイプリルとして特別出演していた!
どうも見た顔だと・・というか聴いた声だと思った。
レイチェルと『Cabaret』の"Maybe this time" で歌対決みたいになってたけど、声の好みはレイチェルだなー。
深みがあって伸びやかなとってもいい声

でも表現はやっぱりエイプリル。というかグリンダ様。
さすがの貫禄とすばらしい高音

『Glee』ってなかなか面白い。
若い子のお話だと思ってたけど、大人たちも個性的な人物ばかり。
この先楽しみ

四話だったかな?
カートが父親に、自分がゲイであることを打ち明けるシーン。
父も偉いなぁ。
if that's who you are,there's nothing I can do about it.
and I love you just as much.
大きく包み込む愛情を感じてほろっとしたよ。
自分に出来るだろうかと思って。
それにしてもパソコンでDVDを見るってとっても便利ですねー。
止めたり戻ったりも簡単だけど、キャプションを消したり切り替えたりもすぐ出来る。
だからまず日本語で見て、消して英語だけ聞いて、確認してまた聞いて・・・
ということがとっても簡単
