かなり久しぶりの更新です。


全員がそういうわけではないと思うけど、年を召した方の訪問の仕方で、


インターホンを数回ならしたあとに、鍵かかっているドアをおもいっきしガンガンに開けようとするんだけど・・・。


これすごく怖いんですけど・・・。


出ると、何もなかったように相手から会話が始る。


昔って、今みたいにどこの家も鍵がかかってなくて、気軽にお邪魔できたもので、


その人にとって、ドアを開けようとするのは、自然なことなのかもしれない。


そういうことを考えると、まぁ~しょうがないかなと思うけど、


でも実際にやられるとやっぱ怖いんだよ。


ちょっとご勘弁を・・・・。



この前、ツタヤに久しぶりにDVDを借りに行ってきました。





その時ですね、1枚100円で準新作・旧作を借りれることができるので、





当たり前のことだけど、有名作品はほとんど貸し出し中・・・。





困った・・・。





う~ん。





う~ん。





別に、100円だからといって、無理に借りることもないんだけど、





なんかもったいないかなと思ってね。





↑これが、店側の狙いなんだよね。





結局、2枚借りて、帰宅後に、「そうだったんだー!」と気が付いたのが、





今年ツタヤの会員カードを更新した時に、





「2011 シネマハンドブック」を貰ったんだよね。





借りる時に、この本の中でオススメしている作品を、





その時の気分で選んで借りようと思っていたんだよね。





毎度、完全に自分の趣味で選んでいるので、世界を広げようと思っていたのにな。





こういう時って、コロっと忘れちゃうもんだ。
















ペタしてね

数日前の新聞のチラシの中に、ケンタッキーのクーポン券が入っておりましてね。


ふと見ると、


「メイプルアップルパイ1個お試し券」があって、


メイプルアップルパイ?


ちょっとこれは気になるじゃん!


しかも、無料で食べれるんだ!


4日限定と、書かれていたので、今日買いに行ってきました。


感想はですね、「美味しかった!」


メイプルということだから、すごい甘いのを想像していたら、


そんなに思ったほど甘くなくて、食べやすかった。


ただ、家族がいうには、


「ちょっと油っぽいかも。」とのこと。


でも、私は感じなかったけどね。


持ち帰りで買って、家に着くなり、即食べた。


しかも、作りたてだったよ~。


熱々で食べたかった私には嬉しかった。


とにかく、熱さが中途半端なのは嫌なもので、冷める前に食べ終えちゃいました。


ので、あまり味わって食べれなかったな。


次食べる機会があれば、その時はちゃんと味わって食べます。


今、一生懸命に味を思い出そうとしても、全く思いだせん!(苦笑)

やっと、携帯電話の電池を新しいのと交換してきました。


機種が古いので、してもらえるかなーと思っていたけど、大丈夫だった。


数年前にも、電池交換してもらい、次に電池がもたなくなったら、その時に携帯を新しくするつもりではいた。


けど、値段が高いというのは知っていたけど、いざ買うとなると悩む。


う~ん。


よし!


今の携帯の電池交換できませんと言われたら、買おうと思っていたら、できちゃった!


なので、今はつねに充電してなくちゃいけない状態から抜け出すことができて、嬉しいです!


もう、携帯いじっていても、すぐに切れないよ!


電気代もこれで浮く!


携帯の電池がもたなくなり始めたある日、


近所のスーパーに行くので歩いていたら、


橋のところで警察官と男性が話をしていまして、


「何かあったのかなー。」と、思っていたら、


ちょっと離れた所に、別の男性が倒れていて、


その男性は意識もあったので、多分軽傷ですんだと思う。


どうやら、自動車とバイクの接触事故があったらしい。


そこで思ったのが、もし自分の目の前で事故が起きて、


私が警察や消防に電話しなくてはいけない状況になった時に、


携帯持ってるのに、すぐに切れちゃうから使えません!


なんて、とてもありえないことだ!


それじゃ、携帯持ってても意味ないじゃん。


と、非常時の携帯のありがたみがどれほどあるかと考えた。


携帯って、ただの電話ではなく、人の命を助けることができる救命道具の1つでもあるんだなと思った。



ふと小さかった頃のことを思い出してまして、


毎月買っていたマンガ雑誌の発売されるのを楽しみに待っていたもんだなー。


とーっても気になるところで次回へ続くという時なんて、なんて余計だったな。


「えー!この後、どうなっちゃうわけさー!」


と、気になって気になって、もう待ちきれん状態!


純粋な気持ちで読んでいたんだよなー。


本当に発売日楽しみにしていたよな。


今は、待ちきれんということはないね。


この続きは、待ってれば必ず来月見れるしと冷静。


それに、心の中で作品にイチャモンまでつけちゃうし。


昔は、そんなことなかったな。


いつのまにか、薄汚れた大人になってしまった・・・。


でもですね、小さい頃に読んでいたマンガって、今読んでも、小さい頃と完全に同じ思いまではいかないけど、童心に返って 読むことがある。


昔読んだ時、うるっとしたシーンが、今でも同じとこでうるっとくるね。


ただですね、ちょっとこれはその当時にとっては、とても刺激的~と思った作品の場合を今読むと


どこが、刺激的なんだ!


たいしたことないじゃんよ~!


もっとやっちゃうえよー!


と、物足りなさを感じてしまうほど、薄汚れた大人になってしまったんだな。