これは、ドラマです。 -2ページ目

これは、ドラマです。

日々起こる出来事を綴って行きます。

そう、これはドラマです!

猟奇的なキャバ嬢、再会前に 孤独のところ、解決してなかったっけ!


コメントで書いた“一人だけって”

この意味は、自分の場合一人に固執したらかなりはまる。

しかも相手からするとかなりうざい・・・(ハズ)


“自分だけ”って優越感っていうか、自分だけ愛されているって言うか・・・

気持ちがいいですよね。


で、もう一回“孤独!”の話。


誰にでも優しい=孤独になりたくない

         AND

一人を愛さない=いつか一人になるのが怖い


てな図式があるんですよ(笑)


臆病なんですねこれが!

たぶん、恋に恋してるのと

恋愛が怖いのよ!


ん~こんな感じでわかるかなぁ~?


わかんなかったら又書くよ!



おとぎ話の王子様はなぜ、お姫様を見つけられるか?


フジテレビのドラマ、「薔薇のない花屋」の3話で出てきたお話しです。

竹内結子演じる美桜が香取慎吾演じる英治に向かって言う台詞です。


ねえ、何で王子様はお姫様を見つけられると思う?

と質問する。

当然わからない英治。

すると

お姫様はきちんと王子様が見つけやすいところで待っているからだと言う。


恋愛は確かに仕掛けないと始まらない。

王子様は自分が、自分の愛がお姫様を見つけたと思うのですが、

お姫様は王子様に見つけてほしくてヒントを出す。


恋愛っていいね♪


さあ、もう一度動いて見ようかな?

偶然は、必然を重ねれば起こせるかな?



それでは、そろそろ 「猟奇的なキャバ嬢」を再会しますか!

次回ご期待ください!


あなたは、ゆるぎない心を持てますか?



-支えようと考えた。

でも、それは彼女が一人だと思ったから。

 しかし、そうではなかった-



足下から、自分が崩れそうになる。

しかし、その足を踏ん張る。

ただ、踏ん張る。


いつもなら、崩れてわかりにくくなり、

めんどくさくなる俺。

回りにもわかりやすい俺。


結局は、俺が支えるつもりで彼女にいつも支えてもらってるんだなって思う。


でも、今度は踏ん張る。


その足を踏ん張る。



こころが叫ぶ
寂しいと

きみに気がついて
ほしいけど
きみは気づかない

そう、
きみに届いてないから
きみに届けてないから

音にならない声で叫んでみる
きみに届けと

そう、
もう一回…
時は流れる…
そう、気がつけば。
あの楽しかった時間もあの哀しかった時間も…
気がつけば、過去の事。
未来は過去の積み重ねだが過去は未来の分身ではない。
未来はまたくる。
新しい時の流れとともに。
ダメだ…
心が壊れていく…

また、飲みすぎだ…
自分の心を解放しろ!
それしかなぃ…

”そんなんじゃ孤独になっちゃうよ!”

と言われた。

”誰にでも優しいのはダメ”

とも言われた。

でも、それが自分だから・・・


孤独でもいいかと少し考えた。

するとその時メールが・・・

エイジアエンジニアのOrion
この曲を聞き終わった時にあなたは誰に逢いたいですか?
俺は…
想い人に誕生日プレゼントをもらって約1年がたちました…
そう、ブレスレットをするようになって1年。
今では当たり前ですが、1年前では何もつけてないのが当たり前。
今日また、想い人に逢います。
期待は膨らみますが、ね♪
まぁ、あまり期待しないようにしています。

それより、なにか足らない感じが…
それは…

この想い、


本当なのか?


ウソなのか?


鏡の部屋に迷い込んだ僕は心と向き合う。





(※レミオロメン、南風の歌詞より引用♪)