最近何かと肩身が狭くなりつつある喫煙者。
青少年への影響等、理由はわかるのですけど、
タバコの販売は認めつつ、喫煙は制限しようとする、
矛盾な方向へ世の中は進んでるように感じます。


僕の勤めてる会社にも禁煙の流れは強く押し寄せてきたようで、
今までは喫煙OKなスペースがあったのですが、
来客の影響も考え撤去されちゃいました。

発端は吸殻を散らかすと言う、
喫煙者のマナーの悪さだったのです。
自業自得と言えばかわいそうですが、
仕方がないかな?とも思いました。


全員が全員ではないですが、
喫煙者の中には少なからずマナーの悪い人がいる以上、
どうしてもイメージは悪くなる一方ですね。

しかも、タチが悪いことに、
マナーの悪さを自覚していない。
自分はマナーを守ってると思い込んでる事。

歩きタバコ、消し忘れ、吸殻のポイ捨て、灰の撒き散らし。
多いですよね。
このあたり解消されれば、
少しは風当たりが弱まるんじゃないかな。


僕はタバコを吸わないので、
規制されてもなんとも思わないのですが、
規制を受けてる人はちょっと可哀想に思えてしまいます。






あれ?
ヘビースモーカー組みがいない!

頻繁に外へタバコを吸いに行くから、
呼びに行ったり、サボられたり、仕事に支障が出る・・・!!

うーん、ヘビースモーカー組みは、
人間的に問題がある人が多い気がするな・・・。
こういう人がいると喫煙者への規制なんかどんどんやっちゃえ!
なんて気分にもなってきちゃうなあ。