東京でリバーサイドといえば、どこを浮かべますか?おそらく墨田川か、多摩川でしょう。
さて今日は久しぶりに新大橋の近くにご案内でいきました。物件もリバービューでとても素敵なものです。お客様よりその眺望に思わず笑みを隠す事はできませんでした。
ちょっとした事が、セリングポイントです。立地・商品・間取・建物性能で打ち出せる価値が、あります!
私が担当しているハウスハウス東京 で販売物件をお預かりした時は、売主様と物件の特徴とご相談して「マイホームパンフレット」を作成します。 そんなときにちょっとした写真はとても効果的です。
新築マンションの場合は、完成前なので、実際の眺望が確認することができません。そのため、建物を建てる前に写真撮影をしてお部屋の眺望がイメージつくように眺望をツールを用意します。
中古マンションを売却する場合は、実際の眺望は目の前に広がっています。普段からお天気が良いときなどは、カメラマンになったつもりで撮りためておいても良いですね。写真もいざ撮るとなると思いとおりに表現できないものです。もちろん眺望だけではなく、近くのお気に入りのコーナーなんかも撮っているとだんだん素敵なアングルもわかってきて、愛着も深まるのではないでしょうか?
売主様に愛された家は、次の方にもその愛情が伝わります。そうするときっとよいご縁となっていくでしょう。
さくら事務所カフェでは、来る11月3日(木・祝)10時~マンション売却ミニセミナー
開催します。よろしければ是非ご参加ください。

