こんにちわ(●^O^●)けふは、ちょっこし蒸して曇り空の能登

今夜から明日にかけ
が降る予報が、出とりまするきんの、リバ~サイドホタルの畑へ様子を見に行った時の事
(こないだ植えたグラジオラスの球根は、何本、芽を出したかな~?o(^-^)oいち、に~、さんこん~)と、数えとったら婆~
『パキポキ!』『ガサゴソ!』と、音がして、目の前を、茶色いもんが『ささ~っ!ε=ε=ε=�
』と、よこぎってった(・_・;) (ん?なに?ナニ?猿か~?)(・ω・;)(;・ω・)
その物体が去った草むらの方を、キョロキョロ覗いていたら婆…
な、な、何と~
身の丈五尺はあろうかと想われる、い、猪が~美人だらぶちに目もくれずノッシノッシと山を登ってく~�(°д°;;)
(※五尺がどれ位か、ほんとは、よう解らず(--;))
1、5メ~トル足らずのだらぶちを越しそうな背丈で、横もわてよりも丸々としとりました(; _ ;)/~~
動物や子供達には割りとモテるだらぶち故に(^^)
猪さんに一目惚れされて
『の~だらぶちや~あんな思い遣りの無い旦那を置いて、俺の嫁になれ婆~どうやのし~( ̄ー+ ̄)』
と、
求婚されたりしようもんなら大変や~!長居は無用!と、退散~ε=ε=( ;´`)
区長に猪発見!の通報をしてから帰宅
門兵衛に『△■□の高の畑に猪や、おったげよ』
と、告げると
“△■□てが何処や?”と、のたまう( ̄○ ̄;)
はぁ~?○Oo。.(T¬T)/~~~
我が家の田んぼ名も知らぬそくさいな門兵衛

そういえ婆~思い出した、今を去ることん十年前、
じいやん(義父)が健在な頃、田んぼの畔に肥料を運ぶようミッションを受けた門兵衛
他家の田んぼの畔に肥料が置いてあったそうな。・゜゜(>_<)゜゜・。ナンタルチア~
多分、今後もずっと『解らんし…!知らんし…!出来んし…!』
と、こんな風にのんべんだらりと過ごして行くんやろな~!
あ~猪の嫁の方がよかったろか?
と、門兵衛に呆れとった嫁だらぶちでやんした

あちこちに猪目撃情報ありの《蛍の里》ばあやんにも
『どこやかしこ行ったら絶対に駄目やぞね!!』
と、5寸釘をさしてはありますが、このばあやんも、嫁の言うことを中々きかんさけ、心配で

どうか、ちゃんと家に居りますよふに…(/_;),




