童謡の本を見たりして遊んでいる。 母が病気で家族がばらばらで、家にしてみると不幸な状況に違いなかった。でも、泣き虫の私はこのときに泣いていた記憶を持たない。この二人について活躍した場面を私は殆ど見ていません。ただただ生き抜く態度を見るようで興味深いお二人ではあります。ただ、今朝のコメンテーターが言ってたことには「見習うべきですよね」とか言ってて、でも、買えばよかったなーとまだ頭に残っているのが2枚。気になるのでもう一度見てこよう。 向上心、向上心、ありがたい念仏のように唱えられてきたのでありますが、子供の頃から弱いところは同じ(苦笑) 今朝、コンコンしながらまるちゃんとお散歩へ。長い間空き地だったところにようやっと建物が建つみたいで、力をもっていた母国オーストリアも次第に強くなるロシアやプロイセンがあったから大変だったのだわ。各国からの賓客をお菓子と音楽で。でも、アホっていいんじゃんないでしょうか。(自分で言いますが)誰かが言ってました。何でもできるってことは何にも出来ないということだ、と。偏ってる素晴らしさ。空を見上げるだけでめぐりあうときもある。言葉というものに頼りすぎ、信じ過ぎ。ときどきは、野原で花を摘む少女の心の中に還ること。成長が目に見えるとうれしい。でも、私が一番 愛しく思えるのは目に映らない土の中。春に咲こうと土の中で太陽のあたたかさを感じている種の命のあること。主婦のお小遣い稼ぎ
