私は
最強なんだと
改めて
私に
こわいものなんてなくて
恐れることなんてなにもなくて
あげてあげてあげて
変わる
変わった
私は
無敵でしかなくて
リアーナが
かわいすぎて
きゅんきゅん
だし
あなたの今の悩みはなに?
なにに苦しんで
なにに悲しんで
なにがつらいと感じるの?
そんなもん全部
私が
消し去ってやるわ
と
私の本当
真実
今は
幸せだと
毎日
大切な
誰かと
笑い合って
一緒に食事をして
辛いことなんて吹き飛ばして
常にあたらしいことを
常にどきどきしていたくて
常にうきうきしていたい
いつもいつも
今が大切で
いつもいつも
明日が待ち遠しい
そんな毎日がいいと
そう思ったなら
そうすればいいだけ
じゃそうするにはどうしたらいいか?
まずは
友達を増やすことでしょ
一緒にいて
どきどきやうきうきを感じれる人に出会う事でしょ
出会いなんて
求めればそこらじゅうにあって
街を歩いていれば
いろんなひととすれちがう
お店に入れば
いろんなひとがいる
常連のお店を作ればいい
それだけの話でしょ?
一人じゃ
お店に入れないよ
一人じゃ
街中のひとに
声かけれないよ
なにそれ
そんな恥じらい捨ててしまえ
そんな世間体や
人の目ばかり気にしてたら
なにもできない
ばかになれと
恥をすてろと
無敵だと
なんでもできると
思ってから
世界がきらきらして見えて
自分が好きになって
いつの間にか
そんな気持ちが
人を呼び寄せて
毎日毎日楽しくなっていった
美人は得
ブスは損
そんな世界に
美人よりに生まれたことだけで
私は勝者であり
私の未来は明るいの
そして
今も
私は
光に照らされていて
たくさんの愛に包まれていて
幸せでいっぱいなの
いろんなことを学んだ
いろんな人から
ひとつは
自分に対しての
友達の態度や恋人の態度は
自分を写す鏡だと
もし友達から連絡がほしいなら
ごはんに誘ってほしいなら
自分がまずは連絡をすることで
なにを怖がって待っているのか
そんなじかんがもったいなさ過ぎて
あほらしい
みんなに笑顔でいてほしいと思うなら
まずは自分が笑顔になれと
周りの態度や言葉は
自分をうつす鏡
例外もあるけど
その通りだと
二つ目は
人はそんなに残酷でもないし
冷たくもないということ
友達なんていくらいたって嬉しいし
必要なはずで
気を遣ってなにも話さないよりは
空気読めてない発言だって
緊張してうまく話せなくたって
なにかを頑張って話して
一生懸命に距離を近づけようと
する方が好きだと
相手の気持ちなんてわからないの
いやだなと思われてたって
いいなと思われてたって
そんなん分からないなら
ある意味
空気を読まない方が
かしこいと
空気を読まずに
ぶつかった方が
仲良くなれると
きっと
この人はこうなんだろうな
なんて
そんな決めつけをするやつなんて
最悪だ
そこにはマイナスしかないはずで
三つ目に
No
Music
No
Life
四つ目に
意外と風水て大事やんと
五つ目に
年代問わず
好きな人とも
嫌いな人とも
ぶつかってみるべきだってこと
きらいだから
話したくない
はよくないと
私は
狭く深く人と付き合うタイプだなんて
そんなのただの逃げや
言い訳でしかなくて
別に
広く深くしたらいいじゃんて
私が心があがる瞬間はいつなのか
私がしあわせを感じる瞬間はどこなのか
前までは
ばりばり仕事がしたいと
ままみたいに
朝から晩まで
ぼろぼろになるまで
働きたいと思っていた
でもきっとそれって
しごとから
自分の存在価値を見出したかっただけで
自分に自信を取り戻したかっただけで
もし
存在価値や
自信があれば
もしかして
そんなに働くことに魅力を感じないんじゃないかって
たしかに
お金は必要だけど
せっかくの
人生一度きりで
毎日毎日身を粉にして
働いて稼いださきに
お金や知識、地位、しか残らないのであれば
そんなもん
おばあちゃんになったら
死ぬときにはみんなフラットでしょ
関係ないでしょ
それなら
私は
人脈をひろげたり
大切な友達をたくさんつくって
助け合いながら
愛につつまれながら
笑って
過ごすのがいいと
きっと私はすごく遠回りをしようとしていて
本当に自分が求めることはなんなのかを
見失っていた気がする
私は無敵
そして
あなたも無敵
あなたとなら
死さえも
ぶっ壊せるのではないかと
そんな怖さも吹き飛ばせるものって
あるとおもっていて
それは
愛で
男女間だけでなく
人間愛
sirahさいこーや
あがる
