ブラケットポジションのときは違和感ないのに、下ハンが近すぎて、サドル深く座り直してしまう症状
つまりは、前傾深くするとサドルの前に接触部が来るのが自然。にもかかわらず、ブラケットと下ハンまでの距離がほとんど変わらないアナトミックシャローが犯人なわけで。
 
ってなわけで、アニキ、ブツが届きましたぜ!
 
丁寧な箱

 
開けても丁寧なマトーリョーシカ仕様
 
シラノ・ド・ベルジュラック(違)
 
深さが目的なのでスネーク
 
ビフォー
 
アフター
 
ブレーキめっさ近いw
下ハンストレート部は0°~15°の設計のようで、手置いた感じから違和感なかったので深さメインの15°で仮固定
ブラケットも従来の13°くらいでうまくハンドル肩とつながるという、まさかの一発ポジション決定!
 
ブラケットと肩のつなぎ目と
下ハンのストレート部に
家具の地震対策用ジェルパッド入れてバーテープ巻いて完成!
 
下ハンストレート部のバーエンドに入れることで
気分はネオモルフェw
 
丸ハン、なっかなかええでーw
フカダスポーツサイクルの朝練「まじサイ」が始まるということで、参加を心に決めた先週
 
9時の集合にもかかわらず、寝過ごすという社会不適合者ぶりをいかんなく発揮した今日
 

 
だれもいませんでした、、、
 
てなことで、信楽界隈をひとりで廻ってきました
軽く60㎞ほど
 
信楽駅、終点
 
周回コースなのに、終始向かい風ってなんなん?
風きついので、下ハン率高し
 
ポジション完璧と思ってたけど
下ハンのときサドルが近くて、ちょっと深めに座り直してしまう
ブラケットのときは違和感ないんやけど。
 
ジェイフィット エバーがアナトミックシャローで下ハン浅いってこと。これはドロップ寸法ではなく、前側に膨らんでないってこと。
そんなこんなで、肩が水平に近いシャローを発注しちまいました!
 

フィジーク Cyrano R3 スネーク ドロップハンドル 400mm

 
ん?これハンドル沼?w