謎の訪英を果たし、燃料をコーラから紅茶にかえ元気100倍で戻ってきたフランキー、もとい小沢さん

仕事始めは参院補欠選挙だ


流石、微塵もブレナイ「政局第一」の小沢さん、頼もしいいです。


一の子分の鳩pは順調に世界で馬鹿扱いされ

仕舞いには日米首脳会談も短時間しか与えられないだけでなく、会談最中にも拘らず報道陣乱入と・・・

日本に戻っては、未だ景気対策に手も付けず国会も開かないで、連日婦人とのセレブデート

またある時は、上機嫌だったんだろうか?居酒屋での飲み会で2階の窓を突然開け、通行人らに「これ、火星儀!(会でプレゼントされたそうです)宇宙人ですから!!」と笑顔で大ハシャギだ


流石、鳩p・・・ある意味、国民を微塵も裏切らないアフォっぷりwww


子分の子分達に至っては、数年に渡り政治活動費(これ税金)でキャバクラ、韓クラ、ニューハーフショーパブ通いと・・・自費でやれよと ┐( ̄ヘ ̄)┌


しかし、注目の参院補欠戦まで引っ張れるほどの美味しいネタの数々にも食い付かないマスコミ達

そして、一年前の「バー通い、麻生(怒」の歪な報道も忘れてしまった大衆


( ゚∀゚)アハハ八ノヽノヽノ \/ \ ・・・ハァ、こんなクソドモに、今なお踊らされ続けているのはチィート遺憾だが



時代は確実に変わりつつある


英国でインターネット広告費がTV広告費を追い抜く
http://zen.seesaa.net/article/129163166.html

『英国のインターネット広告費が2009年上半期に17.5億ポンドになった。これはメディア別の広告シェアで23.5%となり,TV広告費のシェア21.9%を追い抜いた。つまり英国では,インターネットが最大の広告メディアとなったのだ。』


まぁ、時代だよね。


本や新聞、雑誌などの紙媒体も「キンドル」(電子ブック)のような物に、今後急激に移行して行くと皆も予想している所であろう


時代だね。


ネット課金が主流の方向性なのは何だか寂しいが、テレビからジャーナリズムが離れて行くのは必然の流れであり、歓迎すべき事かな。


米国民の63%、報道「不正確」 メディア不信の増大顕著
http://www.47news.jp/CN/200909/CN2009091401000637.html

『【ワシントン共同】AP通信によると、米国民の63%が報道を「しばしば不正確」と感じ、74%が「偏っている」と受け止めていることが、13日までの米調査機関ピュー・リサーチ・センターの調査で分かった。』


言うまでも無く、この感覚がマスコミのニュース報道に対する世界標準なんであろうと思う。



ところが日本では・・・


文化庁の2009年9月4日発表された『平成20年度「国語に関する世論調査」の結果について』から



必要な情報を何から得るか(2008年度)



                  平成20年度調査    平成13年度調査

・ テレビ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・86.0%           92.6%

・ 新聞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・76.6%           87.1%

・ パソコン(インターネット)・・・・・29.8%          12.6%

・ 雑誌・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18.7%           29.7%

・ ラジオ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16.2%           19.6%

・ ちらし・ビラ・・・・・・・・・・・・・・・・12.9%            18.0%

・ 携帯電話・・・・・・・・・・・・・・・・・12.1%          (選択肢なし)



さすが、テレビ・新聞の信頼性は圧倒的です。


まさに欧米とは真逆の結果、「日本の常識」は「世界の非常識」www NHK=中国中央電視台と言われる所以です。


マスメディアにおいて民主主義国家よりも共産主義国家に近い(っつうかそのものw)って事です。

(インターネット以外は、いずれも過去から大きく利用度を減らし、年齢階層により大きな差異も見て取れますが)



以前紹介させて頂きましたもうそろそろか? <メディア・ネット> メディアまとめ <マスコミ・ネット・選挙> でもそうです。(日本も変わりつつあるが、まだまだなのかなぁ~っと言った内容の記事です)


「メディア不信」とか言うけど、そもそもそういう物なのですマスメディアっつう奴は・・・なのに何故orz



以上です。