世界の支配・生き残りゲームの中、色々言われるが、ドル円統合とか日銀民営化とかさぁ・・・マジッすか!?
何故に、日本は基本、野党に左翼政党しか作らなかったんだろう?
疑問は尽きないが、先ずはとりあえず。。。でた!!!これ!!!
【09衆院選】教育激変、文科省“解体”? 民主の政策「教科書検定」触れ
http://sankei.jp.msn.com/life/education/090726/edc0907262224004-n1.htm
言いたいことは、国民の前にニンジン(お金)を吊るし、民主党の支持母体「日教組」の意のままコントロールする仕組みを作ると言う事です・・・もう無茶苦茶orz
さぁ!民主党をただ馬鹿にする時代は終わりました!(民主+公明+社民+etc、こんな分かり易い図式は他に無い)
先日書いた
補正予算は凍結=鳩山民主代表
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009072401013&j1
その凍結したい補正予算の中身とはこれです↓
http://www.jimin.jp/jimin/kouyaku/pamphlet/pdf/2009_keiki03.pdf
(これやったら死人が出るぞ・・・)
この事にしてもそう
テレビ(マスコミ)の自民フィリップ使わせない事件もそう
「国民の馬鹿さ・愚かさ」を一番理解し、有効利用してるのが「誰なのか?」余りにもハッキリしてるのに気付かないとは・・・哀れとしか言いようが無いが・・・自分の一票で自民じゃなく自分と家族が苦しむ、アホですなwww自虐投票ですかww・・・上の凍結される予算を見れば、かなり可哀想な事になる人が出るのでは??
民主も最近、「あれ?言ってた事と真逆なんですけど^^;」と言える程、随所にアメリカに「媚びる」「従わざるおえない」と言う姿勢を出しているが
民主岡田さんも日本の外貨準備の在り方について
「政権交代が行われるかもしれないので、そういうことについてあまり発言しない方がいいと思う」とか・・・民主の矛盾の言い訳に奔走する毎日、そりゃ、あれだけゲッソリするのもわかる ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン
何時でも、どこでも、なんでも反対!民主党!の威勢は今はいずこへ・・・
皆さんどう思います???今の政局???
なぜ?日本政治において、野党の主力が職業左翼なのか?
なぜ?あそこまで異常なほど麻生叩き、政権交代を煽ったのか?
なぜ?麻生さんは去年10月解散しなかったのか?そして、麻生さんは、まず景気対策(内需回復)を万全にし、朝鮮利権を潰しに掛かり、事あるごとに「日本の底力」と言い続けて来たのか?そしてあの郵政問題はなんだったのか?
なぜ?政治空白を二ヶ月近く作ったんだろう?
何故なんだろう・・・皆が政権交代したいみたいに見えるんだが・・・
「民主党政権を作らなければならない程の危機が、今の日本に降りかかっている」
これって陰謀論みたいで嫌だけど、何かそんな気がするんだ
そして国難を回避するその代償は、お金は勿論だが、いつも日本の文化・伝統・教育の破壊だ
一体どうなっちゃうんだろ?
ちなみに日教組と民主は主張してる具体的な事
・道徳教育の破棄
・教育基本法の破棄
・学力テストの破棄
・教職員の審査破棄
言わずもがな、これらが何を意味するのか分かると思う(そして日本の左翼政権支配へ・・・)
政策も財源足りなくて出来なかったら「ごめんなさい」と謝ればいいんだと(by民主党藤井裕久最高顧問)
此処まで露骨にすると国民も流石に気付き、当然その反作用が生まれてくる・・・日本の右傾化だ
で、その先にあるのは・・・憲法改正問題なのか!?
戦後60年以上たって何故今、憲法改正?って話だ
ここで重要なのが民主党の政策
よく民主党には、安全保障・防衛政策が無い(そりゃそうだろうw社会党だもんな)などと言われておりますが・・・これか?このために民主党なのか?ムムム・・・わからん・・・日米同盟を含めて外交政策が不透明になるのは間違いないんだろうが・・・
基本左向きの、実力の無い政権、内政・外交と色々ぼろが出てくる中で
さすがに世論も「これじゃ政権任せられん!」ってことで、事件(議員さんの逮捕、疑惑報道)の一つでも出せば
簡単にまた政権交代・政界再編ブームへと・・・
当の鳩pは「首相になったら、次の選挙は引退しちゃうから、もうシラネ(-з-)」とやり逃げ宣言までしてるし
そこで政界再編により与党から弾き出されるのは・・・左派・売国派・宗教派なら嬉しいんだが、金にならない力の無い議員達のような気がorz
でもこの間の左派政権の超売国っぷりに、一年間であろうと日本と日本人は耐えられるのだろうか?
そして、国難をやり過ごした頃、なんとなく前の自民党政権っぽい物になって元に戻る(各官僚はホッと胸を撫で下ろす)とゆう寸法か?
などと妄想するのがとても好きな私でした。