105回目の堂夏(どうなつ)✩✩ -18ページ目

105回目の堂夏(どうなつ)✩✩

何の変哲もある健康ぶログ。

 

 

 

悩みは十人十色で

太る悩みあれば。

太れない悩みもあるかと

思います。

 

 

 

そんな中、これ以上は太らせない

ようにしたい時は

灯りを意識することも大切といえます。

 

 

寝る時の灯りです。

 

 

よく寝る前のスマホや

ポケベル等の灯りは

良くないと言われていますが、

 

 

今回はその件ではなく、

室内の灯りについてです。

 

暗いところは怖いという方も

年齢問わずおられるのでは

ないでしょうか。

 

そういった場合は、

極力灯りをつけたまま

瞳と閉じるかもしれません。

 

 

それでも普通に寝られて

朝を迎えられると思いますが、

あるホルモンの量は実は

控えめになっているのです。

 

 

 

睡眠ホルモンと言われる

メラトニンというのがありますが、

 

しっかりの量を分泌させるには、

暗い所のほうが

都合が良く、

 

 

灯りがついている場合は、

分泌量が控えめになりがちです。

その為、睡眠の質に影響しがちです。

 

 

同時に、メラトニンは健康に

保つ上でも大切で、

体重を必要以上に増やさないように

する働きもあります。

 

 

その結果、灯りをつけた睡眠で、

メタトニンが控えめになることで、

若干太りやすくなるというのは

あり得るといえそうです。

 

 

 

こういった理由から、

極力、灯りはオフにして

余裕があれば糖質もオフにした上で、

 

眠るほうが睡眠の質だけではく

体重管理の面でも

プラスになるといえます。

 

 

 

暗いのが苦手な場合は、

消灯タイマー付きの品を活用して、

上手く寝付いた時に、

オフになる仕組みが良いといえます。

 

 

 

○まとめる

 

体重管理には

灯るい所より

暗い所で寝るのが

理想です。

 

 

 

 

本日もありがとうございます。

トコマ

 

 

 

 

 

貧血というと、鉄等が

足りていないという

イメージがあります。

 

 

 

その為鉄骨にかじりつき

補給を試みようとすることは

ないにしても、

 

 

鉄剤などから補給して

貧血改善をしようと

する場合もあると思います。

 

 

 

 

しかし、

 

鉄剤で鉄を補給しても

改善しない場合は、

非鉄欠乏せい貧血の可能性も

あります。

 

 

非、とつきますので、

鉄が理由ではないと

いうことです。

 

 

では何かが理由かと

いうことですが、

具体的にはタンパク質などが

足りていない場合でも、

貧血が現れることがあるのです。

 

 

たんぱく質などは手軽に

毎日補給できそうですが、

特に女性は鉄と一緒にタンパク質も

外に逃げてしまいがちです。

 

 

 

また、ダイエットとかで

あまりタンパク質をとらない

ことも、関係があるといえます。

 

その為、鉄剤をいくら補給しても

改善しない場合は、

タンパク質を意識されてみるのも

良いかと思います。

 

 

野菜中心の生活だったりすると、

かなりたんぱく質が足りない

こともあるので、

 

 

魚や肉、今は直接狩りなどで

調達せずとも

市販されているので、

入手して補給するのが

良いといえます。

 

 

 

 

○まとめる

 

鉄剤など鉄を多くとっても

貧血改善にならない場合は

 

たんぱく質が足りていない

非鉄欠乏性の貧血の場合も

ありといえます。

 

 

 

本日もありがとうございます。

トコマ