朝目が覚めて扉を開けた
あなたの姿はどこにもなく
軽いめまい
思考回路はショートして
私は呆然と突っ立つ
平気さと
かじりつくトーストが喉にはりつく
テレビの音も遠くなる
思わず立ちあがり
車のエンジンをかけ
あなたをさがしに行った
こんなはずじゃなかった
当たり前すぎて注意を怠っていた
車を5分走らせ辿り着いた先に
あなたはいた
車に乗せ、家路へと車を走らせる
さっきまでの焦燥感と切なさが
嘘のように
心はドキドキしながらも
穏やかで暖かい
おお!この感覚は恋ではないか
あなたがいなくて寂しかったよ
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私は納豆が大好き!
ほとんど中毒!
先週は外出や外交が多かった(私にしては!)ので
今日は着替えず
冬ごもりする気満々だったのに
この熱い思いをどうすることもできませんでした。
この詞はリアルタイム3分で完成したけど、
半分ユーモア
半分マジの助で
読んでもらえたら
これ幸いな気持ちです。
