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にしむくアホウドリのブログ

数十年ぶりにRCを復活する。
バイクやDIYもやるよ。

こんばんわ

この前、12TG(ノーマルシャフト+遠心クラッチ)のサーキット走行してきました

結果、いつもよりスムーズに周回できました。がやはりフライホイールのストッパーがなめてきてしまいスターターで空回りしていしまいました。サーキットのエキスパートの方に伺うとノーマルシャフトには専用のフライホイールがるのでそれで無ければだめだとのこと。非常に残念です。やはり、Pシャフトに遠心と3Dと使い分けたほうが懸命のようです。エンジンについては、おいといてタイヤをゴムではなくスポンジ走行も試してました。素直に楽です。でも、スポンジのグリップが悪いとゴムと同じなので同省も無いのですが、これからはスポンジも使用していきたいと思いました。


こんばんわ

いろいろと部品を集めて完成しました。12TG改-ノーマルシャフト+遠心仕様です。先日、シェイクダウンしました。なかなか、具合がよく1Lは炊いたと思います。しかし、エンジンが止まってガッキッて音がしたのでもしや、ロッドが破損したかと思いエンジンばらしましたがピストン、ロッドともに異常なかったのですがフライホイールがスカスカになってます。シャフトとフライホイールのキャップが空回りS3のGXR15についていたのはOS用フライホイールとばかり思っていましたが違っていたようです。OS用フライホイールは軽量でしたが以前から使っていたのは鉄仕様でしたのでパーツ集とも比べてOS用に交換して事なきを得ました。今度は、サーキットでシェイクダウンしてきます。


こんばんわ
着実に部品が揃ってきているのですが、揃ったと思ったらあれが必要だったとは散々です。今度は12TGシャフトにはGXR15のパイロットナットは合わないのでちがうのを購入しなければなりません。当たり前ですね。今度はスーラジに取り寄せのお願いしてきます

コンバンワ

OS 12TG改を目論んでいましたが、結果からいうとGXR15のクランクシャフトは使えませんとなりました

確かに、ベアリングの内径にはあうようですし、長さもよさそうでしたが・・・クランクシャフトとコンロッドの装着する突起の穴のサイズが違っていてそのままではかなりいつ脱落してもおかしくない状況です

GXR15のクランクシャフトとコンロッドを装着するとぴたりとはまるので、これでは付かないとの判断としました。結局は浅はかな考えでした。素直にPシャフトと3Dクラッチで遊べばいいのでしょうがね。次は12TGのクランクシャフト(12TG-Xではない)を購入に切り替えます。


こんばんわ


前回、12TGのクランクシャフトの考察を書いて見ましたが、やはりTG-Xのシャフトはリコイルのための突起があるためリコイルなしでは使えないとは、前回までです。今回、考えたのはGXR15のときにリコイルを外して京商のバックプレートをつけてリコイルレスにしたのですが、GXR15のバックプレートが12TGに付けば突起つきのクランクシャフトも使えるということは、GXR15のクランクも付くかもしれないということになり挑してみます。最悪、突起なしのクランクシャフトが手に入らなければGXR15の突起を削って装着できるようにしたいです。まだまだノーマルクラッチと2速クラッチシューの調整が下手なんであるものは使わないとと思うだけです。