みなさん、おはようございます♪
つい先ほどまで二日酔いで
寝ていたHHHです♪
いやあ、昨夜はアイリッシュ・パブに行って
久方ぶりのギネス・ビールを楽しみました♪
お気に入りの詩集を読みながら
グラスを傾けるのは至福の瞬間ですね♪
その後、ウィスキーをグラスで飲んで、
その時点で酔っ払いだったのですが
コンビニで缶ビールを3本ほど買って
夜風に当たりながら飲み干しました♪
星の瞬きを見ながら、
飲むお酒は忘れていた昔を
思い出させてくれる、懐かしい味でした♪
そんな二日酔いの夕べの短歌なぞ
忘れえぬ
想いを注いだ
杯を
飲み干すたびに
零れる涙
へぶんず どあー♪
本日、5月19日(木)のフリートーク♪
僕が最初に詩集に触れたのは
ウィリアム・ブレイクの詩を読んだのが
始まりでした♪
彼の有名な詩♪
『無垢の予兆』から抜粋しますと
一粒の砂にも世界を
一輪の野の花にも天国を見、
君の掌のうちに無限を
一時のうちに永遠を握る。
という一節はご存知の方も多いと思います♪
最初に読んだ時は、
なんてスケールの大きい詩だろう♪なんて
思いました♪
そして、
その真理の普遍性に驚いたのを
よく覚えています♪
今でも僕は、一息つきたいときに、
彼のこの詩を思い出します♪
少しでも、
彼のような詩が書けるように
精進したいと思っています♪
それではみなさん
今日も元気で頑張りましょう♪
そして
素適な笑顔でお過ごしくださいね♪