桃子が優勝しましたね。


この子がプロになる前、江連とテレビに出ていて


「こんな気の強い子は強くなるだろうなぁ」と思っていたらその通り。










そして、このコース(森永高滝)私がハンデ15くらいの時に


北海道から冬に遠征して


プロの卵、2人とラウンド。


キャディは女性のプロの卵。





まずプロの卵はフルバックから3Wでティーは使わず。


それでも私のドライバーは置いてけぼり・・・




そしてキャディは(これがビッゥリしたのですが)


「残り178yの上り6yです。」とか言われました。




ヤード杭がグリーンエッジまでの時でも計算に困るのに・・・






その時プロの卵に言われた事を思い出します。


「打てなくても、1y刻みでその距離を打ってください。」


「結果はその距離を打てなくてもいいのです。」



あれから何十年。



いまだに1y刻みでは打てません。





プロは170y先の1yを打ち分ける事ができるのか?













あのときのプロの卵、一人はゴルフをあきらめて北海道に。


もう一人はどうなった事か・・・



キャディの女性もどうなった事か・・・






スロープレーティング???





この言葉、最近知りました。







ホームコースのを調べましたが、HPには空欄。










なんだかんだ言っても、シングルにするにはハンデキャップ委員の


気持ちも入ります。






60代の人がディファレンシャル後のスコアがよければ簡単に




シングル!







30代の若い人は月例で優勝が無いとシングル見送り・・・・









私のホームコースはこんな感じです。









たぶんこれは、年寄り連中がいなくならないと変わらない。














私は、月例も出る気はないし、一生ハンデ10のまま。



ホームコースを変えないで、他のコースの会員権を買って



月例で優勝しまくってやろうかと・・・











こんな小さなことを考えてニンマリしています。

私のホームコースで・・・









平日、仕事をサボって午後からラウンドすると



母校(高校)のゴルフ部が練習場で打っています。



打った後には玉拾いをして、大きな砂袋を持ってハーフのラウンド。







それを見たときはジュース代を渡すようにしています。














1番ティーをレストランから見ていると、


初めてラウンドするような高校生が・・・








私もあの頃からやっていれば・・・・









その中には最近プロのトーナメントに出ている子がいます。













自分の子がそうなったら・・・・・・・・・・・・・


















仕事もやめてしまいそうです。