売れ残るそれなりの理由 | アホの独り言

売れ残るそれなりの理由

久々に男女2名ずつのオフ会兼飲み会を経験すまた。

普通につまらんわw

誘ってくれたのは同い年の♀

原宿だかどこだかのショップの有望株若手男女との飲み会、とのこと。

この有望株若手は双方、あぁ、有望株だな、と普通に思いました。
また、頻りに私と同い年の♀をくっつけようともしてくれていました。
別に私はそれを望んでる訳ではありません、少なくとも、相手にゃ困ってないからねw
ただまぁ、初対面の男にんなこと言える訳は無いので、普通に大人しくしていましたよ。変態の本性も微塵も出さないで、かなり大人しくしてました。

しかし、この同い年♀、アホか?と思いました。有望株2名の意図が汲めない、読めない、乗らない。

単に私が気に入らないんなら、まぁしゃ~ないけど、それだけって訳では無さそう。
ちょっとおツムが足りないみたいだった。

そういえば、この手のタイプの女には今年3人位は遭遇してる。揃いも揃って独身なのは言うまでもなく、またアラサー・アラフォー・そして男に逃げられた女である。

コイツから私は恋愛相談なり、人生相談なりを別のアメーバピグのようなチャットで相談を受けていたんです。
その中で、じゃあ今度飲みに行きましょ、みたいな展開になり、そんで今回の席になりました。

そもそも、2対2という展開がまず気に喰わなかった。自分から誘っておきながらサシじゃないの?アホじゃね?

んで、飲みの前日、一応場所の確認の為に電話しました。そしてああぁ、33にもなるのに低脳丸出しだな、と会話の中で見出したので会う前から既に死亡フラグは立っていました。


つづく