わたしには4人の息子がいる


息子③が高校に行けなくなったのは
夏休み前からだった

担任の先生は毎日電話をくれた


そのまま夏休みに入り
そのまま学校へは行かなくなり
彼は退学した


その後、毎日をダラダラと過ごしている彼を見て、わたしはイライラしていた

もっと寄り添ってあげれば良かったと今になって思う



そしてそして


冬が来て

ある日彼は言った


『◯◯高校受けるわ』


はい~❔


余りにも突然すぎてわたしはパニック🌀😱


しかも
出願締め切り間近😭💦💦


わたしは直ぐに中学校へ電話をして
手続きをしてもらった


本当に締め切りギリギリで
真冬の雪の多い日に
担任だった女性の先生が
出してきて下さったのだ
( T∀T)


勉強もしていなかった彼は






無事

合格した🈴





しかし
学年が1つ下の子達の中に入ってやっていけるのか


わたしは
不安だった😖💧