某ファミレスのパンケーキ。

久しぶりだったけど、一枚一枚がこんなに薄かったっけ?

と、思いつつ食べたら、お腹いっぱいナポー。

いつも通りの厚みだった模様。


もしかしたら以前にも書いたネタかもしれないし、書いてないかもしれない…

子どもの頃、ビンボーだったから外食なんて殆どなかった。

たまに連れてって貰っても、なんだか遠慮してしまって、いつもパンケーキを頼んでた。

パンケーキが一番安かったから。

毎回頼んでたもんだから、いまだにうちの母親は、パンケーキが私の好物なんだと思っている。

嫌いじゃないから良いんだけれど。

今思えば、そんなに遠慮する必要なんてなかったんだろうなぁ




母の日にあげたピンクのカーネーションの鉢植え、あんまり好みじゃなかったようで近所の公民館で飾っているそうな。

けっこう色んな花を飾らせて貰っているようだ。

公民館を私物化する逞しさよ。

花の反応があんまりだったので、しょうがないからご飯もご馳走することに。

肉食系の母親はステーキを食べてご満悦。



花をあげた時よりも、近所の空き地で育てた花を私に披露できることの方が嬉しそうであった。

ご飯帰りの夕方は、花が萎んでて本領発揮できていなかったから、昼間に見に行くよう強く強く勧めてきた。


コレも親孝行と自分に言い聞かせ、先ほど見に行ってきた。

うむ、綺麗に咲いている。


モグラが荒らすけん大変なんよね〜と呟いていた。

日々、モグラと闘っているそうだ。



モグラなんてそうそういない、なんなら空想上の生き物くらいに思ってたのに…

ビックリだ。

灯台下暗しとはまさにこのこと?