10月 21日の結果
<本日の3分足>
前場は、全体として落ち着きなく値動きが大きかったです。
後場は、ズルズルズルと下げの相場でした。
前場も後場も保ち合いはありませんでした。
本日はエントリーしませんでした。
<本日の結果> 日々の目標→1日3回転!
総回転数・・・・・・・・ 0回( 00.0%)
うち、指値に到達・・・ 0回( 00.0%)
うち、未達・・・・・・ 0回( 00.0%)
うち、損切り 1回
<各回転の詳細(計0回)>
第1回転目・・・
<振り返り>
・保ち合いの時間はないと判断してINしませんでした。
・13時過ぎに少し落ち着いたように見えたので検討したのですが、
13620円あたりからプラス20円を上げる可能性は高くなさそう、
とおもったからです。
その後は、大引けまで下げ基調でしたから、結果として良い判断となりました。
〜練習の累積結果(9月12日より)〜
総回転数・・・・・・・・ 36回(100.0%)
うち、指値に到達・・・ 19回( 52.8%)
うち、未達・・・・・・ 17回( 47.2%)
ーーーーーーーー(以下、固定)ーーー
<練習する条件>
●目的
株式相場に対する基本的な感覚を育てること
回転手法の基礎を身につけること
●期間
6ヶ月を目処(2022年9月12日から2023年3月11日ころ)
●練習する条件
・取扱銘柄:1570 日経平均レバレッジ・インデックス連動型
・口数 :1口
・注文方法:指値
買い:全板を見て上昇する可能性が高いと感じたときの手近な価格
売り:約定した買値+20円
※原則として成行は使用しない。
成行の使用は、大引け間近で当日分を精算するとき。
・取引区分:信用(新規買と返済売)
・売買期間:その日限り(日計り)
・買い頃合:保ち合い相場の時間帯
❎上げ相場の時間帯/❎下げ相場の時間帯
※当面、「持ち合い」「上げ」「下げ」の定義はせず、
値動きが何となく落ち着いたと「思った」ら保ち合いと判断する。
・売り頃合:指値(買値+20円)に達するとき
・当日気配:気にしない
・ポジション:(0ー1)のみ。回転したときのみ、新しく買い建てできる。
●成長を振り返る指標
主:値上がりしそうな感覚の高まり
副:その感覚の信頼性(利食いで終える精度)
①1日のうち、買値+20円で約定した回数(回) 基準は3回/日
②基準の「3回/日」をクリアした日数の1月あたりの割合(%)
ーーー2022年09月22日付ーーーー
