月刊植田圭輔イベント | Mr.パラレルワールド

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戦国鍋・舞台感想など。DD(みんな大好き)です。

大阪2部参加してきました。

植田さんイベはトータル何回目くらいだろう?4、5回目くらいかな、と思うのだけど、やっぱり楽しかった。
なんだかんだ、年に1度は足を運んでいます。

今回は写真集?『月刊植田圭輔』の発売記念イベント。大阪は最初こそ2部制でしたが、急遽0部なんてのも作られて、やはりまだまだ植田さん人気は止まらない。
今年もみっちりとスケジュール入ってるもんね。

写真家小林さんと15分くらいのトークと、あとはチェキ撮影会。
ケータイスマホカメラでのツーショット撮影や、まじのカメラでのツーショット撮影など…これまで様々なことを経験させていただきましたが、やはりツーショットはチェキが1番良いなぁと思います。スマホはブレると終わりだし、やっぱりデータだし。カメラでの撮影はとても綺麗だけど、私にはハードルが高い。

いろんな人から、塩対応なんて言われていた植田さんですが、今回は塩じゃなかったなぁ。
植田イベ史上、最強に近かったけど、
最強の笑顔で向こうから「よろしくお願いします」と手を握られた時には、あれっと1歩引いていた自分がいました。
ドキドキしてしまいました(笑)
あと、肩トン。トンっどころではなく、むぎゅっ…だった。パニック!

ヘタミュのことやらドラペダのことを伝えたかったのですが、向こうがあまりにもキャラメル対応なので(?)
ドラペダ楽しみにしてます、としか発することができませんでした。

自分から手を離すというのも初めてだったです、はい。(笑)なんだか悪いことをした気分。

植田さん、やはり少しお痩せになっていた。宮崎秋人くんなんて10kgも痩せたなんて言ってましたけど、植田さんも良い勝負なのでは。

でもやはり私のが年下なのに、植田さんとのチェキは、弟の友達、とか親戚の男の子、みたいな風情になってしまいます。

なんだかんだ、一緒に歳をとってる感はあります。4年は経つもんなぁ。


月刊植田圭輔、写真集『全部、俺。』に匹敵するくらいに好きです。
憂いある植田さんがとても良い。
私は彼の「哀」な表情が大好きですので。写真家さん、ありがとう。

あと、ペンキのページでは…青と赤のペンキで表現された植田さんの気持ちに、涙が出そうでした。
植田圭輔といったら、やっぱり青なんでしょうか。彼の原点は、やはり赤なのです、個人的に。力を得たのはやはり青カラーが強かったと思うのですけど。
赤と青に支えられてきた植田さんなのかもしれません。

この勢いで、10月の超うえふぇすも申し込みました。楽しみです。




素敵な世界観です。
彼のこういう表情が大好き。

すごく可愛く見られがちですが、
植田さんって実際こういう人なんですよね。