名古屋メシの中でも激辛な「台湾ラーメン」を

京都の宇治で食べてきました音譜


場所はJR宇治駅から徒歩5分ぐらいのとこで、

のぼり旗が出てなかったら、中華料理店とは思わない感じの外観です



お店の名前は「賛否両論」

これも、中華料理店っぽくないですよね(^^)


それほど大きなお店じゃないんですが

店内は普通の町中華と違い

少し高級感があります


んで、注文したのは

台湾ビール、

ランチセットの「餃子と唐揚げ定食」と

台湾ラーメンラーメン


台湾づくしでございます(^^)



台湾ラーメンは辛さが選べるみたいなので

とりあえず 中辛の「にわとり」タイプを


まずは台湾ビールの到着です生ビール



バドワイザーみたいな薄味のビールですが

飲みやすくて よかったですよ


続いて、餃子と唐揚げ定食が到着



定食のご飯は「中華粥」で、

おかわり自由とのこと


見た目も味もノーマルなとこがいい(^^)


最後に台湾ラーメンの登場ですキラキラ



見た目は辛そうなんですが

食べてみると それほど激辛ではなく、

意外と美味OK



なかなかの味です(^^)


名古屋の味仙の台湾ラーメンは

ただ辛いだけなんですが

ここのは ちゃんと味があるんです


定食が普通だっただけに

この台湾ラーメンは

ちと感動音譜


わざわざ電車に乗って出かけた甲斐がありました音譜




https://tabelog.com/kyoto/A2607/A260701/26014101/




兵庫県の須磨浦山上遊園と言うところに
行ってきました(^^)

その名の通り山の上にあるので

麓にある山陽電鉄の須磨浦公園駅から

ロープウェイなど3種類の乗り物を

乗り継いで山頂に行くんですよ


まずはロープウェイで山の中腹まで登ります



さすがに いい眺めですね(^^)


ロープウェイを降りて、次は

カーレーターと言う乗り物です



ベルトコンベアに、椅子とお客を乗せる

乗り物です







このカーレーター

なかなか年季が入ってて

かなりの振動と騒音がするんです


特に下りの時の降車場に着く直前

びっくりするほど揺れますあせる


それが名物みたいになってる乗り物なんです(^^)


さらに続いてリフトで山頂へ



リフトの途中で、播磨の国と摂津の国の

国境線を跨ぎます



やっと山上遊園に到着です


と言っても特に何もありませんが


昭和レトロ感満載の山上遊園

展望台みたいな建物の中には「喫茶室」が



回転展望室って書いてありますね


この喫茶室、フロアが360度回転するんですよ




のんびりと回転しながら

ホットケーキならぬパンケーキを食べた筆者



これ、なかなか おいしかったです(^^)


昭和レトロがやめられない

昭和人間の筆者でした



https://www.sumaura-yuen.jp/



京都に餃子の名店があるので

仕事帰りに行ってきましたよ音譜



JR西大路駅からシェアサイクルで

10分ほどの場所にある

その名も「ミスターギョーザ」さんです


平日の夕方に訪れたんですが

結構な行列あせる


行列の中には外人もいたりして、

こんなとこまで外人が来るのかと

嫌悪感満載の筆者


20分ほど待って入店


店員も ほとんど外人で

ここは京都か?

と思うほど


ほんと、外人は日本に来ないでほしいし

出て行ってほしいですね


などとブツブツ言いながら

注文したのは餃子とビール生ビール



食後に電車に乗ったら、すごい迷惑な客になる

組み合わせでございます(^^)


でも、これが うまいのだビックリマーク


と、意気揚々と餃子を食べてみたんですが

なんとなくインパクトがないと言うか

ごく普通の餃子でして…


あれはてなマーク

行列してる店の割には


って感じでした。


確かに おいしいんですが

もう ひと押し欲しいとこですね


と偉そうな筆者でした(^^)




https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260604/26000028/







筆者が元鉄道員で
今でも鉄道が好きなことを知ってる
読者もおられると思いますが

先日、鉄分の極み  
ある列車に乗ってきました(^^)


電光掲示板の1行目を見ていただくと

「特急 銀河  14:00 京都」との表示


特急 銀河とは

JR西日本が、古くなった車両をリニューアルして

観光列車として走らせている

「ウエストエクスプレス銀河」号のことなんです


電光掲示板の、表示できる文字数に

限りがあるので

特急 銀河 と表示してますが


昭和の鉄ちゃんである筆者は

銀河と言えば

東京-大阪間の夜行列車「寝台急行 銀河」を

思い浮かべますね


と言うことで

これが ウエストエクスプレス銀河です下矢印




この車両

117系と言って

元は東海道線の新快速として走ってたもの



新快速の時代は

こんな感じ下矢印



1979年製の古豪でございます


新快速として使い終わったのを

リニューアルして特急にするとは

JR西日本のケチケチぶりが溢れておりますね


車内は当時の面影は全くなく

新製の特急列車みたいに綺麗で、

この列車、夜行運転もするので

寝台が付いてる車両もあるんです



車内では沿線の名物とかの売店なんかもあって



なかなか がんばってる感じが伝わってきましたよ


車内でのお楽しみと言えば

駅弁なんですが

この時は、なぜか熊野速玉大社で買った

熊野もうで餅を



パッケージデザインが 力強いビックリマーク


中身は下矢印



説明書がついてます



説明書の写真だけを載せて、読者のセルフサービスで

理解していだだこうとする、不精者の筆者


まぁ、あまりダラダラ長いブログも

飽きてきますよね(^^)


サクッと行きたい筆者でございます


熊野詣の第二段は

熊野本宮大社でございます神社



本宮大社と言えば、

この 大斎原(おおゆのはら)ですね


田んぼの中に そびえ立つ大鳥居神社

近づいてみると かなりデカいビックリマーク



高さ34mだそうで、10階建のビルと同じぐらいです


この鳥居の周囲は田んぼばかりで

特に何もないんですが

もともとここに熊野本宮大社があったそうです


んで、今の本殿は ここから500mほど離れてるので

本殿に移動してお詣りします


と、言うと

ここで本殿の写真が出てくるのが普通ですが

なぜか撮っておりませんあせる


ぼ〜っと生きてる証拠ですね(^^)


汚点・失策は さらっと流す筆者


つぎは、熊野三山の3社目

熊野那智大社


ここも、神社お得意の山の上にあって

麓から石段が…


でも、車で登れるので

ヨシとしましょう(^^)



なかなかの景色ですキラキラ



本殿は なんとなく新しい


おっ、ここにも八咫烏



棒の てっぺんにいるので 見にくいですが

確かに足が3本ありました



なんとなく不気味な感じですが…

んで、

那智大社と言えば、那智の滝ですね



有名なところなので、さらっと流します



やっぱり縦の写真は、間延びしますね


これで熊野三山コンプリートチョキ


3社でお守りを買ったので

筆者の乗務員バッグは お守りだらけ(^^)


神様がチームで守ってくれてる

筆者でございます