庭仕事しながら「夏への扉」(音楽&小説)を思う
GWが終わり、ほっとしております。今日歯医者さんに行ったら、歯科衛生士のかたが私の口の中を覗くなり、だいぶお疲れですね~、とおっしゃいました。口の中が荒れていると。。。そうなんですよ~、お疲れなんです。それでも、昨日はお天気よかったので、あんまり好きとはいえない庭仕事ほんのちょっとだけ精出しました。数年前までは、この時期駐車場いっぱいに咲いた黄色いお花は現れなくなってちょっと寂しい庭ですが👇2018年5月のブログより。もうこの黄色いお花咲かなくなってしいました。今はぼちぼちとこういうの咲いてます。庭仕事をする気になったのは、友人Mさんからグラジ オラス(かな?)の球根をいただいたのでそれを植えるためです。テキトーに埋めておきました。御花、咲くといいなぁ、と祈るばかり。先日も書きましたが、朝ドラ再放送の「ひまわり」、最初に流れるテーマ音楽だけでなく、ドラマの赤で流れるバックグランドの音楽もタツロー作品です。私の大好きな(多分タツローの曲の中で一番か二番)「夏への扉」がたくさん流れててついついそっちんお音楽に耳がいってしまってセリフあまり聞けません。困ったものです。このタツローの「夏への扉」を聞いてから初めて小説「夏への扉」を詠みました。吉田美奈子さんの歌詞が素晴らしくてハインラインの小説を読みながらこの音楽が聞こえてくるようでした。にほんブログ村にほんブログ村