みなさんこんばんにちわ! Mr.G です!!

え?いきなりなにかって?

いや今日はね、金を稼ぐ方法は色々あるなと思ったから、

こうしてブログを書いているわけですよ。

というのはね、アメーバニュースにも載っているんだけど、

“関根義光”という人物の記事を見たからなんだよ。

ん?関根勤じゃないよ?ちなみに関智一でもないからね?

この関根義光という人物は、通称“せきねもん”と呼ばれているらしい。

何故かって?体が青いからじゃないからね?

なんか“第二のホリエモン”と呼ばれているらしいんだよ。

それ故せきねもんという通名なのだろう・・・(ホントかwww?)

で、この関根氏が何をしたのかというと、

大学を一年で中退して、

22歳で月収3182万稼いだ
んだって。

大学進学後からネットビジネスを始めて、

大学入学が18歳だとすると、4年の時を経て3182万稼いだと。

おれはこの関根氏は、レビューブログブログで口コミプロモーションならレビューブログで知る迄知らなかったんだけど(え?)

大学を1年で中退して何かのビジネスで成功するって話って、

意外とよく聞くよねwww

だからそこまでこの人物に惹かれたわけではないのだが、

注目すべきは、ビジネスを始めてから4年で3182万稼いだということだと思うんだ。

大体こういう話ってすぐ大金を稼げるみたいな謳い文句だったりするんだが、

この4年間という期間が大事だよね。

その点この関根氏には共感できるわ。

なんで共感できるのかっていうと、

おれの持論では、『石の上にも四年』なわけね。

ん?1年多くねぇかって?そこがミソなのよ!!

何かの仕事をやろうとした時に、大体3年やればその仕事について

色々わかるじゃない?

まぁそれが石の上にも三年っていうんだと思うんだけど、

実際おれは4年やって始めてその仕事について判断がつくと思うのね。

だから、よく新入社員が仕事を辞めたいって漏らした時に、

「3年は我慢しろ」とかいう奴いるじゃない?

おれは実際「4年は我慢しろ」だと思うわけよ。

4年やってみて、

それでもやっぱ今の仕事は合わない!!

その先にどんなに過酷な状況が待っていても、
おれは転職したい!!


と思ってこのブログを見ているそこの新入社員!!

そこがブラック企業でなければ、4年は我慢しなさいwww!!

ということでだ、4年というリアルな数字におれは共感したわけだ!!

で、実際関根氏が書いた『年収1億円完全マニュアル』という本は、

ビジネス初心者とか、

ビジネスで挫折してしまった人に読んでもらいたい

ということだから、

やっぱりその気持というのは、

4年間というリアルな期間から来ていると思うんだわ(これがその本ね↓)。



そんな関根氏の定言は、

「汗水たらして稼いでいる奴は全員バカだ!」


らしいwww

おっとおぉーwww?!ここに来て爆弾発言かあぁーwww?!

まぁ要はね、

ネットビジネスがあるんだから、頭を使って稼げよ

ってことらしいんだよ。

んー、なるほど。と、納得する部分はある。

が、おれはタイトルにも書いたように、

金を稼ぐ方法は色々ある

と思うんだよ。

この関根氏のように、ネットビジネスで頭を使って稼ぐ人もいれば、

体を使って稼ぐビジネスもある。

まぁ体を使って稼ぐビジネスも、頭を使わないとうまくいかんと思うのだが、

要はどちらに比重を置いて稼ぐビジネスかということだ。

この関根氏は、頭を使うビジネス、体を使うビジネス関わらず、

汗水たらして稼いでいる奴は全員バカだと非常に挑発的なことを言ってるわけだがwww、

(余計なお世話だよwww)

とおれは思うわけだwww

結局、

汗水垂らして頭を使って稼ごうが、体を使って稼ごうが、

自分がそれで納得しているのであればいいじゃないか!

と思うわけね。

この関根氏について書いた記事は、ライブドアニュースにもあるから、

これを読んで関根氏に触発された方は、

是非、

関根義光著『年収1億円完全マニュアル』

を読んで、年収1億円を目指してくださいwww

ちなみにこの関根氏の記事が、ネタりかにもあるので、

おそらく関根氏、目下売出し中と思われるwww!!

まぁホリエモンもあまり見なくなったし、

最速で1億円稼ぐ男だっけ(www)?与沢翼氏も破産したらしいから、

間違いなく次にくるのは、せきねもんでしょwww!!




~終わり~
おれがある日の昼休みに、恋について悩んでいた時声をかけてきた男、それはおれの同期、《九十 辰一(くとう しんいち)》、自称『恋の名探偵』だった。

「昼休みにうかない顔してどうした?」

「んっ…?あー…ちょっとな…」

「んー?」

そう言いながら辰一はおれの顔を覗きこんだ。

「はっはーん…さてはおまえ…恋したな?!」

さすが自称『恋の名探偵』、図星だった。

「なっ…なんでわかった?!」

おれはわかりやすいリアクションをしてしまった。

「ばぁーろぉ!おめぇの顔見りゃ一目でわかんだよ!」

(さすが自称『恋の名探偵』…あなどれない…)

おれは恋の名探偵ぶりに感心していた。とりあえずおれは辰一に軽く事情を話し、仕事が終わってから相談に乗ってもらうことにした。

そして仕事が終わり、職場付近の居酒屋で酒を飲みながら、辰一に今までのことを話した。

「おいおいマジかよ?じゃあおまえは彼女にアタックする以前の問題でそんなに悩んでるわけ?!」

「あーそうだが。」

おれは辰一の問いかけに対して、しれっと答えた。

「あっちゃー…こりゃこれから先が思いやられるなぁ…」

辰一は手で顔を隠しながら、うつむいてしまった。

「そんなに慎重になるほど可愛い子なわけ?」

辰一に彼女のことを聞かれ、おれは酒が入っていたせいもあって、彼女のカワキレぶりを猛烈な勢いで熱く語った。が、おれの中では彼女のカワキレぶりの16%程度しか説明していないのに、辰一に話しを遮られた。

「はいはいわかった、わかった!彼女の“カワキレぶり”はよーく理解できました!」

「彼女のカワキレぶりを理解してくれたならいいんだ。」

おれはまぁまぁ満足だった。

一通り彼女やおれの悩みについて話し終わると、突然辰一が立ち上がった。

「よし、行くぞ!!」

「どこに?」

「決まってんだろ?彼女が働いているラーメン屋だよ!」

「げっ!マジで!」

辰一の突然の発言におれは驚いた。

「マジだよ!もしかしたら夜までいるかもしれないだろ?それにそのラーメン屋ここから近いしさ!すんませーん店員さん!お会計お願いしまーす!」

「おい!ちょっと待てよ!」

辰一はおれの言葉も聞かず、会計を済ませてしまった。

「ほら!グズグズしてないで行くぞ!」

辰一はそう言うと、さっさと店を出てしまった。

「ったく!ごちそうさまでーす!」

おれは渋々辰一の後を着いて店を出た。


マジでおまえが好きだ《九十 辰一》完









彼女が働いているラーメン屋に通い始めてから1ヶ月近く経ち、おれは彼女に一目惚れしたことを確信した。彼女をみる度おれはワクワク、いやドキドキ、とにかく何ともいえない感覚になった。これを恋心といわずして何というのか。

そんな日の昼休み、今日はカップ麺の日、休憩室でおれは葛藤していた。

(恋心を抱いた以上、やはり男なら行かねばなるまい。しかしもし断られたりしたらどうする…断られるだけならまだしも、もしキモいとか思われたら…いやまずどこで誘う…店の中では他の客がいて気まずいし、彼女のバイトが終わるのを待って、店から出てきたところを誘うか…いや、それだと下手したらストーカー扱いされる…うーん…)

誘い方が思いつかず、飯もろくに食えない。おれは恋をするといつもこんな調子で、いつも悩んで深みにはまり、そしてその恋は迷宮入りしてしまう。

(今回の恋もまた迷宮入りしてしまうのか…) 

と、諦めかけていたその時、ある一人の男がおれに話しかけてきた。

「昼休みにうかない顔してどうした?」

その男の名前は、《九十 辰一(くとう しんいち)》。自称『恋の名探偵』と名乗る、おれの同期だった。