今日はちょっと、毛色の違った話です。
お役に立てたり、面白かったりするような話では無いので、スルーシテクダサイ<(_ _)>
友人のあいちゃんの最近のブログの中で、「捨ちゃえ」みたいな...ちょっと乱暴なまとめ方ですねσ(^_^;、...話があって、たぶん、そのことを僕はずっと考えていたんだろうな
みのりさんのコーティングをうけたとき
...コーチは守秘義務があるけど、そのとき僕はクライアントだから...
そのときは、ちょっと軽めのテーマで、ってことで「本が片づけられない」と言う課題でセッションをしていただきました。
質問に答えているうちに、「もう終わりにしていいんだよ」「もう卒業していいんだよ」って心の声なのか、あいちゃんの声なのか、声が聞こえてきた気がしました。
僕が捨てられない、昔の、おそらく死ぬまで読まないだろうと思っているのに捨てられない、本たちは、もしかすると、僕が捨てられない過去、そして自分を制約している過去の象徴なのかもしれません。
捨てなきゃ、では捨てられないけど
捨てても良いよ。もう終わりにしていいよ、もう卒業していいよ。ならできそうですね!
それは何でもない、小さなことかも知れません。
でも、たくさんのことに気付いた気がします(^_-)