11月11日、久しぶりのライブにドキドキしていた。
開場を待つ人だかり。
時間だ!人々はどっと我先に駆け出した。
俺はといえば、DVD撮影用のカメラだろうか、
結構小さいなと思うカメラが設置してある横の席に、ゆっくりと腰掛けた。
開演を待つ間、彼の唄う詩を頭の中で反芻していた。
さあ、開演だ
そこに、彼はいた。
『まずは1曲目聞いてください。・・・・・』
よく聞き取れない。
激しいギターのメロディーから、ドラムの腹に響く低音、
そして彼が唄い始めた。

分かる人には、見ただけで想像がつくはず。
そうです、わがセガレ君の文化祭ライブなのでした。
たった2曲のライブでしたが、絶叫しておりました。
2曲目の終盤などは、ステージから降りて会場を走り回って…
誰も声援を送っているわけでもないようでしたが
笑わせてくれましたよ。いや、本当に。
また、来年もやるんだろうな~
それまでには、ベースの腕も上がっているだろうね~。
今年はボーカルオンリーだったけど。
私も昔、高校3年生の時、同じようにやりました。ライブ。
でも、恥ずかしいので、視聴覚教室でやったのですけどね。
血は争えないのでしょうか?
久しぶりに、その時のテープ聞いてみようかな?
hf-matsu No.2 でした。
開場を待つ人だかり。
時間だ!人々はどっと我先に駆け出した。
俺はといえば、DVD撮影用のカメラだろうか、
結構小さいなと思うカメラが設置してある横の席に、ゆっくりと腰掛けた。
開演を待つ間、彼の唄う詩を頭の中で反芻していた。
さあ、開演だ
そこに、彼はいた。
『まずは1曲目聞いてください。・・・・・』
よく聞き取れない。
激しいギターのメロディーから、ドラムの腹に響く低音、
そして彼が唄い始めた。

分かる人には、見ただけで想像がつくはず。
そうです、わがセガレ君の文化祭ライブなのでした。
たった2曲のライブでしたが、絶叫しておりました。
2曲目の終盤などは、ステージから降りて会場を走り回って…
誰も声援を送っているわけでもないようでしたが
笑わせてくれましたよ。いや、本当に。
また、来年もやるんだろうな~
それまでには、ベースの腕も上がっているだろうね~。
今年はボーカルオンリーだったけど。
私も昔、高校3年生の時、同じようにやりました。ライブ。
でも、恥ずかしいので、視聴覚教室でやったのですけどね。
血は争えないのでしょうか?
久しぶりに、その時のテープ聞いてみようかな?
hf-matsu No.2 でした。