文化祭が終わり、
娘が出てくるのを児童玄関で待っていました。
しかし、待てども待てども現れる気配なし
『まったく!どうしてこうノロマなのかね~』
hf-matsu さんが教室へ見に行きました。
それもまた… 来る気配なし
『どうして親子してこうかね~』

やっと、現れました

hf-matsu さんの手には、見たことのある物が。
『校長先生から、ほなみ賞もらってきたよ』
見ると私の名前が






ほなみ賞 hf-matsu No.2 殿
夢・夢・ゆめ風船
天領祭り ごくろう様

なんと有り難きお言葉。
恐悦至極にございます。

来年も頑張りますので、校長先生も他の先生も
全員でご参加お願いいたしまする~


hf-matsu No.2 でした。