また、舞い戻ってきた。
やめようと思っていたのだが。
これまでも、色々と、思うところはあった。
だけど、もう、書く気がしなくなった。
これまで何を大げさに、さも大発見したかのように、こんなところで、誰にともなく報告していたのだろう、と思うと、可笑しくもある。
今の私は、大体満足な生活を送っている。
帰ってくる気があるのかないのか、そういうことも、ほとんど自分の意識に上ることなく、客観的に不味い状況?なんだろうが、自分的には、それほど問題でもない。
周りに、イスラム教徒の知り合いがいないということは、まあ、寂しくもあるが気楽でもある。
毎日祖父母の仏壇に、花を供え、ろうそくを灯し、線香を立てることへの抵抗感も、段々と薄れている。
もともと、私は、スマ○の草○君が、意外とかっこいいことに、気が付いて、やられた、と思う、そういう人で。
難しいことは好きではない。