ポドロジー(後編)
どうも今晩わ
ハッピーちゃんです(*^^*)こんなネタで、皆さま楽しめていますでしょうか
と、不安を覗かせつつ…
当時考えつく限り、色々と探してみました。(最も、紙媒体がメインでしたが)
いくつか候補もあがり、早速応募の
を…。しかし、いくつかの問題点が果たして『女性相手の仕事』なのだろうか

(どうしても、頭から離れずにいましたw)
社会生活離脱期間が長いので、面接なんか受けられるのか

その他もろもろwwどこからどうやって手をつけて良いのやらヤレヤレ┐('~`;)┌
見事TOPバッターに選ばれた◯◯!!早速応募の
に手を伸ばす…。注意この時その会社では何をしているのか分かりませんでした。知らないまま、面接だけ受ける気でいたのです


『あの、面接受けたいんですが。』『あっ
悪いね。募集終わっちゃったんだよねww』
『あっ、そうですか。でわ、結構です。』『ちょっと待って
』『君、面接だけだったら、受けに来ていいよ。』
『そうですか。でわ面接だけお願いします』こんな様なやりとりでした。思わぬチャンス面接の練習が出来るではありませんか!!
ところで、何をやっているところ何だろうか
まぁ、行って聞いてみよう。恐らくは、こんな人あまりいないでしょう。むしろ、ほぼいないなw
あの、今はそんな事ありませんよ(^_^; 当時はそんな感じでした。
不安と期待が入り交じった感覚。まぁ、どうにかなるさ
楽観的面持ちで、面接に向かうのであった…。To be continued.