サッカー県大会の予選ともなると、ピリピリした雰囲気がある。子供達ではなく指導者が....
我がチームも同じである
いつもと違う姿勢に、敏感な子供達はいつもと同じ
プレーが出来なくなって
いるのではないか
指導者が子供達に
自然とプレッシャーを与えている気がした
結果にとらわれた事で、
もっと大事な成果の部分を見失っていた
日頃の成果が試合に
出せればそれでいい
自分たちのサッカーが
出来て試合に負けたなら、我々も子供達も納得できるのではないか
今日は子供達の良いところを摘んでしまったサッカー
誉めてあげられなかった
プレッシャーが
かかっていたのは
我々でした。
予選二日目も
リーグ戦二位以内で
決勝リーグへ
12チーム→8チームへ
我がチームが目指している全員が関わるサッカーを.....
サッカー気分良く子供達を
ピッチに送りだしたい
それが
我々の役目でもあるサッカー
まだまだケツが青い
我が指導者でした。
サッカーもうひとつ
二試合目
リーグ突破が決まったのに得失点差を考えて
六年生のサブメンバーを
試合に出してあげる事が
出来なかった事
前日にスタッフと
話しあって初日は、
六年生全員出そうと
言っていたのに、
六年生にとって
最後の全日本サッカー
冷静に判断出来なかった
二日目の対戦相手を選んでいる余裕などない
一戦一戦サッカー大切に戦って行こう。もう一度
スタッフと話し合い
頭の中を整理しなくては..今日は
子供達ではなく
我々がサッカーを
してしまいましたサッカー

悔しいサッカー   

    終了!!