もう千鳥足。【hey】
今日は、
4時半起きで日帰り出張。
行きの新幹線とか、
余裕で暇だったのに、
のにも関わらず、
アメーバはいつものメンテナンス。
で、
この時間の更新になった訳です。
今日がまだまだ火曜日だったり、
朝がすこぶる早かったり、
いくつかの条件を満たしたらしく、
飲みは新幹線の車中のみ。
それでも、
短時間にあおったせいで、
わたくし、
既に、
千鳥足。
帰宅ラッシュの電車。
目の前で、
携帯でオセロして、
瞬時に負けそうな女性に小声で、
“あなたはバカですか”
と言い、
実際に瞬時に負けたその人に、
“弱っ!!”
と囁き、
睨まれても、
冷ややかな憐れみの視線で応える私は、
酔っ払い。
あぁ酔っ払い。
まだ7時前。
とにかく、
さっきの女性に、
悪気は無いのと伝えたい。
自分でも、
タチの悪さを痛感し、
それでも止まらない、
酔っ払いの言動。
hey.
4時半起きで日帰り出張。
行きの新幹線とか、
余裕で暇だったのに、
のにも関わらず、
アメーバはいつものメンテナンス。
で、
この時間の更新になった訳です。
今日がまだまだ火曜日だったり、
朝がすこぶる早かったり、
いくつかの条件を満たしたらしく、
飲みは新幹線の車中のみ。
それでも、
短時間にあおったせいで、
わたくし、
既に、
千鳥足。
帰宅ラッシュの電車。
目の前で、
携帯でオセロして、
瞬時に負けそうな女性に小声で、
“あなたはバカですか”
と言い、
実際に瞬時に負けたその人に、
“弱っ!!”
と囁き、
睨まれても、
冷ややかな憐れみの視線で応える私は、
酔っ払い。
あぁ酔っ払い。
まだ7時前。
とにかく、
さっきの女性に、
悪気は無いのと伝えたい。
自分でも、
タチの悪さを痛感し、
それでも止まらない、
酔っ払いの言動。
hey.