2年前の今日、大阪に来たんだった。

もう2年!早いなぁ。

自分の中で2つのチャレンジを決めて
その一つは達成してきている今も常に意識して進化している感覚はある。

もう一つはまだこれからだなぁ。
どうも決断へのモチベーションと
勝手なことはできないというブレーキが
かかりやすいパート。
でもそれも間違ってしてしまった思い込みだったと
今はわかるから
丁寧にほどいてあげて
一人ではなく
仲間と共に始めよう

Re・start
Re・rise

いつも今ここからが新しいスタート。
予祝について

このすごさは

時間の概念を超えている

というところです。
今ここでもう未来が成功していること
祝いに溢れていることを決めている。

実は時間の概念は
人間の脳が生み出している錯覚です。

時間空間存在のないところから
実は今ここに過去も未来も同時にある

なぞなぞのような世界ですが
そうなんです。

その仕組みを文化として使っていた日本。
やはり半端ないです。

もっと令和の生き方実践を深めていきますね!
令和哲学者NohJesuさんのブログの紹介シリーズ

【令和哲学14】日本!今ここすべてを洞察、大統合する心の目で、予祝をしながら令和祭りを楽しもう
https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/23

みなさんは、予祝って知ってますか?

最近。私の周りで予祝をする文化が流行っています。これ大阪だからなのかなぁ??

記事には、予祝のことがこんな風に書かれています。


以下引用
ーーーーー

英雄集団になる使命をもつ日本には、「予祝」という前祝いの文化があります。

これは、過去・現在・未来を貫き、「決断したら必ず具現化する」という強い意志と、目標達成に向かうチームプレーを強化するもので、古代から続く日本独特の“楽しむ心”の文化です。一点にすべてを集中して認識し、共感・共有する礼式文化で、団結の魂を具現化させるための日本の知恵がよく表れています。

ーーーーー
ここまで引用

この記事を読んで、友人が始めた予祝文化がこんなにも効率的で、奥深く、神聖な意味があることを知り、ますます感覚的な悟りの文化を持っている日本文化の知恵と精神性を大事にしていた先人たちの心を感じた気がしました。

精神性が今は軽視されがちですが、日本の良さは心の世界とつながった時に、その真価を発揮すると、私は感じています。


この記事は、ほかにももっとみなさまと共有したい内容が書いてあるので、次回のブログで書きたいと思います。
令和哲学者NohJesuさんのブログの紹介シリーズです。

【令和哲学15】日本!当たり前の心(=真理の心)を道具に、AIの危機を人類の次元上昇のチャンスに大反転させよう
https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/06/30

私がお会いしたことのある方で、この人ほど「令和」の元号をここまでいろんな角度で解析される方はいないと思います。

このブログを見ることで、「令和」の意味がどんどん深まって、日本の奥深い文化や心が、今まで以上に好きになりました。

私たちが普通に何気なく使う、「当たり前」「有り難い」という言葉に、こんなにも深いメッセージが込められていたことに、これを読んで驚きました!

ぜひ、私たちが当たり前に使っている言葉一つ一つの意味を感じながら、読んでもらいたいです♪
令和哲学者としての生き方
今の時代に、哲学者ってどんな価値があるのか?
正直ピンとこない人も多いのではないでしょうか。
だけど実は、今の世の中を動かしている企業組織が生まれる元にも
資本主義が生まれる元にも
必ず哲学があって、新しい秩序が生まれるんです。

なのでパラダイムシフトは
新しい概念を集結させる新しい哲学なしには起こらない
逆にいうと、それが生まれているということは、パラダイムシフトが起こるという意味です。

時代の変化を率いていくのか
時代の変化に乗っていくのか
時代の変化に乗り遅れるのか

まぁ遅れたとしても誰もが行く道にはなりますが。

乗りたい方はこちらの
令和チャンネルも見てね。
https://youtu.be/dwLPQQVsimQ