退職したら暇を持て余すのではないかと心配していたが
週3回孫の夕飯づくりに行ったり、ゴスペルのレッスン、その他野暮用で
意外と暇を持て余すことなく暮らしている( ;∀;)
それも、そこそこ元気(最近ちょっと病気が発覚したが
)なのでできるし、
本当にそこそこ健康なことに感謝している。
在職中は年末休みに入らないとできなかった大掃除も窓ふき、キッチンと
一番イヤなところは終わらせたヽ(^o^)丿
年賀状も休みに入ってからか、紅白見ながらじゃないと書けなかったのが
今年はなんとか元旦に届くよう書き終えた( ;∀;)
とりあえず一段落!!
明日から3日間半、孫のお世話が入っている。
しかも木金の2泊は我が家にお泊りである![]()
土曜の昼過ぎに娘が迎えにくるまで、バァバは頑張らないといけない![]()
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土曜の午後からは買い出しやら、残りの掃除やら。。。
結局退職しても師走って忙しい![]()
そんな忙しい合間を縫って(!?)昨日NHKで放送していたNコンのドキュメンタリー番組に
釘付けになって見入ってしまった。
「ねえ、自分の歌しか聞こえてないでしょ!まわりの人の歌聞こえてる?」
心をひとつにして、相手を思いやる気持ちがないと声を合わせることができないよと
指導されていた先生の言葉が印象的だった。
ゴスペルもハモリが命♪
私はアルトだが余裕がないとまわりの歌が聞こえなかったりする( ;∀;)
ソプラノの歌がしっかり聞こえているときは、きっと合わせることができているのだろう。
そんなことを考えながら、学生たちの美しい合唱を聴いていた。
昨年の池袋サンシャイン・ゴスペルライブ
