こんちは(^0^)/
 
 
台風直撃間近のheyです。
 
 
最近書き綴っているノンフィクション……
 
 
皆さま楽しんでいるかどうかは別として、書きはじめたら止まらなくなったので最後まで行っちゃいます。
 
 
もうしばらくお付き合いを
 
 
てな訳で、本日はオッサンこと山〇さんの正体を……
 
 
最初の焼鳥屋では、ドリンクバーをやってるとだけ言っていたオッサンではあるが、やはり色々と手広くやっていた……
 
 
 
舞台はもちろん、眠らない街『〇舞〇町』
 
 
 
メインとしては、今では常識どこにでもあるもの
 
 
 
ブランド品のセレクトショップ兼質屋
 
 
であった。
 
 
現在は報道などで目にするくらいのメジャーなものだが、二十数年前はめずらしい存在だったと思われる。
 
 
なにしろ、世の中はバブル絶頂期…。動く金額は想像を遥かに越える。
 
 
 
その他も表の顔以外にも、幅を効かせていた…。
 
 
 
裏盆の開帳だけでなく、裏盆に必要なカードなどの卸し
 
 
そこから、さらに派生する金融など
 
 
 
山〇さんの頭の中には、つねに
 
 
 
『風が吹けば、桶屋が儲かる』
 
 
というロジカルな思考を張り巡らしていた。
 
 
 
元々は関西地方の某◇球団に所属し、広島・北陸地方等にも遠征するバリバリのレギュラーだった
 
 
 
 
と周りの方から伺った。
 
 
 
当時の球団構想(抗争)に嫌気をさしたのか、はたまた戦力外通告を喰らったのかは定かではないが、heyとしてはオッサンの嗅覚が東上を促したものと信じて疑わない。
 
 
 
そして、事務所に伺った週の週末からheyは
 
 
 
オペレーター
 
 
 
としてデビューすることになった……。