先日、英会話のメンバーで新潟・古町にある本格インドレストラン・プージャに行ってきました音譜

インストラクターのアメリカ人のおじさんの大のお気に入りカレー屋さんです。


http://www.pooja.co.jp/

インド料理店 プージャ


私はインドカレーが大好きドキドキなので、とっても楽しみにしてましたニコニコ

お店自体はビルの2階で、そんなに広くは無いもののアットホームで居心地が良いです。

なんと、貸切でインド風に結婚式の2次会をされる方もいらっしゃるとか!!


今回はYear end partyということで、インストラクターさんがコースを予約しておいてくれてました。

前菜はジンガーラームスープ(エビとマッシュルームのスープ)で、これが最初から超絶品・・・ラブラブ

スパイスとだしが最高です。

その後、タンドリーチキンやマグロのスパイシーなグリルなどの盛り合わせが出てきました。


ayumi-heyco’s outputs-ミックス・タンドール

いろんな種類があって、カレーがまだなのに全種類試したくなっちゃうあせる


そして、とうとうカレー+巨大ナンです!!

あーもーナン大好きラブラブ


ayumi-heyco’s outputs


カレーは、写真のほれんそうカレーと卵カレー+ほたてカレーでした。

ほうれんそうが一番辛くなかったかな??

私はほたてが一番好きでしたが、びっくりしたのは卵カレーでした。

卵カレーは、口に入れた瞬間はまろやかなのですが、後から「ぶはっ」とノドに来ます。びっくりですよ~。

なんかデレツンなカレーです。


ドリンクはマンゴラッシーをみんなでオーダーしました。

実は、ラッシーって飲むヨーグルトみたいで苦手だったのですが、ここのは大好きになりました。

とってもフレッシュです。


そして、プージャの何よりの魅力は・・・

オーナーのイサクさんが面白すぎることですアップ

ちょっと強面ですがあったかい感じの方ですチョキ

日本語があまりしゃべれないようなので、英語で話しかけると面白い話が聞けるかもしれません。

後日、友人とランチに行ったときはこっそりチャイをサービスしてくれました笑


新潟にお住まいの方は、ぜひぜひ行ってみてくださいねグッド!

ここのインドカレーはあまり辛くないので、スパイスの味が楽しめちゃいますよ☆☆

ほんとにオススメですドンッ

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術/本田 直之
¥1,523
Amazon.co.jp

以前、とあるアウトレット店の店長さんが、「考え方が変わって面白かったよ!!」とおしゃっていた本でした。

今や大人気の本田さんのレバレッジ本ですね☆☆

これは基本編みたいです。

前から興味があったものの、貧乏学生ゆえにハードカバー購入はためらっていたところ、友達が貸してくれました音譜

わーい。

大変面白かったので忘れないうちに書いてしまいます。


レバレッジ・シンキングのレバレッジとは「てこ」のことです。

普通は、1働いたら1の効果。しかし、てこの原理を利用することにより、1の仕事を無限大にまで高めるのが目的です。

確かに、慢性的な時間不足・資金不足そして私自身の度量不足に私は悩まされています・・・ダウン

少ない仕事をうまく利用することによって、大きな効果が得られるなら最高ですよねラブラブ


この本ではレバレッジの基本的な考え方を解説しています。

しかも、「労力」、「時間」、「知識」、「人脈」に大きく分けてあるので、大変分かりやすいです。


全部内容を書くわけにもいかないので、私が忘れずに実行してみたいことを紹介しますニコニコ


クリスマスツリー<知識のレバレッジ>

似たタイプの人で、成功している人の真似をすることにより、ゴールへ効率よく辿り着ける。

これは、似たタイプの人の真似をするっていうのがミソですね☆

憧れのひとでも、全くタイプが違えば真似も続かないですから。

マニュアル化、無意識習慣化

成功した事例はプロセスをマニュアル化することによって、次は効率よく成功できます。

良い習慣は無意識に行えるようにしておく。確かに、常に意識的に行動するなんて実際無理ですよね。

だって普通の人なんだもん。

しかも、大きな習慣をつけるためには、下らない小さな習慣をつけることから始めて、脳をトレーニングすると良いそうです。

なんだかできそうな気がしてきます(笑


クリスマスツリー<時間のレバレッジ>

タスクリスト(自分で自発的に行いたいことのリスト)を作り、締切までの時間を逆算して計画を立てる。

毎日、やるべきことを盲目に行うだけでは目的達成はゴールのないマラソンになっちゃいますよねあせる

日々の仕事をルーチン化する(時間割を作る)

「今日は何からしようかな~」と考える時間を短縮☆


クリスマスツリー<人脈のレバレッジ>

Give and TakeからContributionへ

提供してもらう前に、自分が何を与えられるのか考える。

これは、勝間和代さんがおっしゃっているGiveの5乗と同じですねニコニコ

余裕がなくて自分のことしか考えられない子供な私は、ぜひ実行したい・・・




なんだか最近は、悪いニュースが多く、楽しみも少なくて暗いのですが、なんとかまた楽しく生きたいものですラブラブ

そのためにレバレッジ、使えるかもアップ







一昨日だったかしら?めざましテレビで、日本における残飯量の多さが指摘されていました。

その残飯のほとんどは外食先で出ているとのこと。

そして、残飯が一番多いのは結婚式での披露宴!!せっかくのご馳走がもったいない・・・

おうちで食べるなら、作る量を調整できるもんね☆


だけど、ドイツやカナダでは外食先で食事を残したら、お持ち帰りできたような・・・

ちゃんとお持ち帰りようの箱がもらえたものひらめき電球

あちらでは1人前がありえない量なので、残しがちなんだけどねあせる

確かに、ピザ等は持ち帰れたほうがいいです。


やっぱり日本におけるお持ち帰りの問題は、「万が一食中毒が起こった場合、店が責任を取れない」ことだと思います。

確かに傷みやすいお刺身なんかは最初から禁止した方がよさそう。

でも、「お持ち帰り」後は基本的に自己責任で食べるものではないかなぁ。。

家で食事するときは、自分で食べれるかどうか判断するのだし。

「おなかを壊したから、お店を訴えてやる!!」じゃ、子供っぽいと思います。


これからは地球規模の人口増加+気候変化で食料不足が深刻化していくでしょう。

大切な食物をムダにしないために、「お持ち帰り」が日本でも普及するといいなドキドキ


携帯可能な料理持ち帰り用容器「DOGGY BAG」を販売
 伊藤忠商事株式会社は、レアック・ジャパン株式会社と提携し、循環社会型環境ブランド「MOTTAINA..........≪続きを読む≫


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お持ち帰りようの折りたたみバッグです。衛生面でも考慮されてるし、タッパーよりかさばらないので良さそう♪

Doggy bag(犬のバッグ)っていう名前なのは、お持ち帰り時に「犬のえさにするので・・・」と言ったところからきているそうです(笑