ヘレン・ケラーとわんこ+『空 豊穣の狩人』感想にゃ!
今日はヘレン・ケラーの誕生日にゃんだってにゃ~
みんにゃ、ヘレン・ケラーって知ってるかにゃ?
アメリカの社会福祉事業家の女の人で、自らも重い障害を持っていた中身体障害者の教育や福祉に尽くした人なのにゃ。
見えない、聞こえない、喋れない、という三重苦で有名な人にゃね。
「奇跡の人」と呼ばれるアン・サリヴァン女史の指導を受けた話は有名で、この二人の生涯は舞台や映画でも上映されているにゃ。
さて、今日はそんにゃヘレン・ケラーと日本の思わぬ関係についてお話しするにゃ♪
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さて、今日は『空 豊穣の狩人』(Mana・著)の感想を紹介するにゃ!
この本は、「空(くう)」シリーズ第三弾にあたる本で、より「空(くう)」の世界をわかりやすく説いた本なのにゃ。
自分が「空(くう)」であることを理解することで、「神意識」になる・・・一言でいえば、もっとワクワクした人生を送れるようになるということにゃ!
ぼくも神様、あなたも神様なのにゃ!
どういうことにゃの? て気になる方は書籍をよろしくにゃ!
さて、感想はというと・・・
mana先生、こんにちは
アマゾンで予約していた、先生の新刊が今日届きました!
とてもわかりやすいです! ゆっくりと語りかけられているような感じがしました。
1冊目はカルチャーショックでしたし、2冊目ではボリュームの多さと内容の濃さで頭が圧倒されました。
今回の本では、「おめでとうございます!」という冒頭の一文を目にした時に、前作までで、これは難しいだとかこの本のように考えられるようになるなんて私にはムリだとか何度も思ったけれども、来るべきところまで来れたのかも知れないと思いました。
ここが一番知りたかった、ということが簡潔に、そしてやさしく語られているので、すーっと浸透してきます。
3冊の中で、私はこの本が一番好きです。
内容が文字だけでなく、映像で出てくるようです。
セミナーで先生がおっしゃっていた、「お影」のこともしっかり映像で見せていただいて、やっと理解できました。
とても不思議でおもしろいです。
ありがとうございましたにゃ~!
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さて、ヘレン・ケラーについてにゃんだけど・・・
にゃんと、ヘレン・ケラーは初めて秋田犬をアメリカで飼った人なのにゃ!
日本には「忠犬ハチ公」のはなしがあるにゃ。
亡くなった飼い主を待ち続けた犬として有名にゃんだけど、その話を聞いていたヘレン・ケラーが、日本に来た際に秋田犬を飼いたいと言ったのにゃ。
周囲が困惑する中、秋田警察署の巡査が親善大使としてプレゼントした、というエピソードがあるのにゃ。
このとき贈られた秋田犬が「カミカゼ」という名前で、その子が初めて輸出された秋田犬なんだってにゃ~
う~ん、編集長な猫のぼくもグレイトにゃけど、親善大使にゃ犬もなかなかグレイトにゃ~!!
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