今もパズドラ中毒 -12ページ目

中田浩二がマルセイユで入団会見

 中田浩二が15日に、マルセイユでの初練習及び入団会見を行ったそうです。さてさて、マルセイユとはどんなチームなのか・・・?全然わからないので調べてみたいと思います・・・







 Σ(゚Д゚;! (どのサイトもフランス語ばっかりで読めね~~!)







 (((;-д-)=3ハァハァ (途中で面白いサイト見つけちゃったよ。)




 で、結局公式サイトへ。ここもフランス語でしか書いてなくてよくはわからなかったんですが、なにやらリーグ優勝8回、フランスカップ優勝9回という名門クラブということはわかりました。最近は優勝してないみたいですが、現在3位のチームみたいです!!(>Д<)ゝ

元日本代表監督のトルシエの元でどんな活躍をするのか、注目したいところです。

アルパイ帰国

私の好きなアルパイ選手が腰痛治療のために、ドイツへ一時帰国しました。腰痛なら日本とかの東洋医学の針とか灸のほうが効きそうなんだけど・・・。


ええと、なぜアルパイ選手を好きかというと・・・








デカイからです。


子供みたいな発想ですがホントなんです。フェスタで見たとき思ってしまったんです。ただ長身だから好きなのではなくて、存在がデカイと言った方がいいかな。

そんなアルパイには今年も活躍してほしいです。特に他DFとの連携、ポジショニングを強化してほしいです。

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)苗場大会

上村愛子が4位入賞、里谷多英は着地失敗で16位だったそうです。

里谷の結果は悔しいですが、上村が4位に食い込めて大変嬉しいです。女子モーグルの二人はいまだ健在ですね。

今日は深夜に民放でも放送するみたいなので試合の模様を見たいと思います。

劇的ゴールに感動 【日本対北朝鮮戦】

大黒が決めてくれましたねぇ!いやぁホントにしびれました。小笠原のシュートがゴールキーパーにはじかれ、そのこぼれ球をうまく福西がアシストして決まりました。最後まであきらめないでほんとに良かった。マジ嬉しいです。

今日の試合では、川口のセーブや、小笠原のビューティフルゴール、それから鈴木のディフェンスも良かったですね。

次のイラン戦は、サントスと田中が出れないのでどのような布陣で立ち向かうのかが気になります。北朝鮮のように情報が少なくはないので、分析して攻略して勝ち点を取ってほしいと思います。

里谷、久々の2位

やりました!!里谷多英が堂々の2位です!新聞を見ていたら載ってたんですけど、とっても嬉しいです。映像が見たいんですけど、ニュースでモーグルはあまり取り上げなくなってしまい・・・ほんとに取り上げてほしいです。

(↓goo newsより)

◆フリースタイルスキー・ワールドカップ(W杯)猪苗代大会 
◆里谷、復活の表彰台

 猪苗代のコースは里谷のためにあるようなものだ。

 北海道・テイネハイランドの天然コブ急斜面で育ち、「人工コブが好きだけど、他の人と差をつけられるのは天然コブ」と、W杯屈指の急斜面をものともしない。

 2人が同時に滑る対戦方式のデュアルでは、前を行く選手が視界に入ると焦りやすい。

 真っ向から滑り降りる里谷は、準決勝まで必ずリードを奪って勝ち進んだ。「難コースでは技術がさえる。誰よりもうまかった」と全日本の高野弥寸志ヘッドコーチは言う。

 昨季は1年間、W杯から離れていた。15年以上も世界を転戦した疲労感を抜き、結婚もした。今季を前に、長野五輪時代にヘッドコーチを務めたスティーブ・フェアレン氏と個人コーチ契約を結び、二人三脚で再挑戦を始めた。

 ハワイで「バックフリップ」(後方1回宙返り)への挑戦を器械体操から始め、雪上合宿を重ね、W杯参戦も開幕からではなく今年1月からと、じっくり熟成を待った。

 参戦後も、「私はいつもスタートが遅いから」と焦らず、1試合ずつ課題をクリアした結果が表彰台につながった。

 「タエは28歳になっても高い意欲を維持している。来年に向け、自信にもなっただろう」とフェアレンコーチ。

 トリノで3大会連続のメダルへ。里谷が、天才の輝きを再び放ち始めた。(河村 真司)

シャラポア優勝☆

 テストやら何やらで書けなかったブログを、今日から再開して書くことに。

 シャラポアさん、東レ・パンパシフィックオープンでついに優勝してしまいましたね。テニスのことはよくわからんのですが、とにかくうまいということはわかる。ラインギリギリではいると「うぉっ」とか思います。
 
 テニスも出来てあれほどの美貌を持っているとは、世の中は不公平に出来ているなぁとつくづく思います。

 すごいサーブとか、ショットとかも魅力的ですが、自分がテニスで一番気にしてしまうのは、ボール拾いの人ですね。たまにすごいいい仕事してる人がいて、何とも感動してしまいます。

第83回 高校サッカー選手権 決勝

新年になり初めての記事です。
暇だったのですが何も書くことがなく、書く気も起きずの状態でした。

で最初のニュースは、
鹿児島実業が勝ったことです!いやぁ良かった。
というのは自分の田舎が鹿児島なんで、応援していました。

高校サッカー選手権といえば、あの雪の日の決勝戦を思い出しますねぇ。

福岡 対 帝京
第79大会でしたか。非常に寒かったです。なんか手の感覚なかったもん。
あの時、プレイしていたのがアントラーズの中田浩二と本山だったんですよね。あとは名古屋の古賀とか。もちろん誰がプロになるかとか当時はわかりませんでした。
やっぱり高校サッカー選手権から、トップレベルの選手って育ってきてるわけで高校時代から応援している選手とかがサッカー選手になり育っていくと、何だかとっても嬉しくなりますね。

今大会では山下という選手が、気に入りましたね。今後どうなるのか注目したいと思います。


第8回 2004年 年忘れスポーツ大賞

私が大賞に選ぶとしたら、やはり今年頑張ってくれたレッズの選手にあげたいですね。感動をありがとうございました。゚・*:.。.ミ☆
それからレッズサポの皆様にも今年一年のサポートを表彰したいです!今年はタイトル獲得なりませんでしたがまた来年も頑張りましょう!

それから、このプレー!という観点から言いますと、2ndステージの清水エスパルス戦の闘莉王選手の逆転ゴールに大賞をあげたいです。あのゴールで2ndステージいける!と私は思いました。

今日の浦和ニュース

浦和・ブッフバルト監督「うちがベストチーム」

 天皇杯準決勝(25日)でJ1磐田に1-2の逆転負けを喫し、04年の全日程を終えたJ1浦和は27日、年内最後のミーティングを行いオフに入った。ブッフバルト監督は「タイトルを取るためのほんのわずかなものが足りなかった。シーズンを通して、うちがベストチームだ」と04年を振り返った。J1第2ステージを制したもののチャンピオンシップで敗れ、ナビスコ杯でも決勝で敗戦。来季は悲願のタイトル獲得に向けて「やることは全部やります」と力強く語った。
(サンケイスポーツ) - 12月28日10時47分更新


2004年は最後の最後にツキがなかった年でした。それも実力かもしれませんが。来年は運も味方につけて三冠めざしてほしいです。

今年はおしまい!

天皇杯、ジュビロ磐田に負けて敗退です。
見れなかったのですが、得点直後の逆転劇を献上してしまいました。

まぁ、来年に向けての課題として、さらに強くなってほしいです。