妖怪柿さんのとある一日の話し。
朝‥‥
健くんのボイスで清々しく、起きない。(-_-)
起きたかと想うとケータイ握りしめ二度寝‥‥
ホットコーヒーがぬるい事にハラをたて、ホットコーヒーは、フーフーして飲むものじゃろがいと熱く語り始める
手を繋いで歩いてるカップルをみると‥‥
(-公-#)チィラブラブだこと、そんなたいした事ないのにっとケチをつけ‥‥‥健くんと妄想の世界に旅立つ‥‥
本屋さんで健くんをみつけるとウルウルした目で何かを訴えてくる。
健くんの唇アップに異常に反応する
涙目でキュンキュンしてる(-_-)
健くんって言うと寄ってくる
健くんには、あまあまだけど他人には、目茶苦茶厳しい(≧ω≦)
健くんって200回は必ず言う。
待ち受けがセクシーな健くん(//△//)
雑誌の健くんに一人で話しかけている時がある
(`ω´●)ъ
口癖が健くんは、可愛いから言いの!になりかけている‥‥‥
お風呂場で妄想してそのまま寝る
そして、健くんの目の前で倒れて運ばれたい願望を抱きはじめた。((゚Д゚ll))
褒められるたび、
近くの鏡で自分をチェックする(-_-)
涙の数だけ‥‥‥狂暴になる柿さん‥‥‥|qω・`)
褒めると必ず聞こえないふりして二回は、言わす。
柿さんは、
変●って言われる事が実は嬉しいO(≧∇≦)o
よく溝にはまる‥‥
( ̄∀ ̄)柿さんと一日いると、色々面白い(≧~≦))ププッ
m(__)m